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国際通信社 援交狩りの少年少女逮捕される

援助交際をして、女子高生などと付き合いたいなと空想している男性に衝撃を与えそうな事件が起きました!なんと、世の中には「援交狩り」というものが存在しているらしいです。警視庁八王子署によれば、8月29日の午前0時10分ごろ、インターネットで知り合った団体職員の男性(23)に都立高校1年の女子生徒(16)が援助交際を持ちかけて八王子市内のラブホテルに呼び出し、この女子し干支と手をつないで歩いているところに駆け付けた16-17歳の無職の少年3人が殴るけるの暴行を加えて、現金5万円とキャッシュカードなどが入った財布を奪ったのだそうです。この少年少女たちがやろうとしていたのは遊ぶ金欲しさの「援交狩り」で、警視庁八王子署は女子生徒と少年3人を強盗致傷の疑いで逮捕したそうです。八王子署によれば、この少年少女は遊び仲間で、少年の一人が被害者が泣き寝入りして警察に届けにくいということで、援交狩りをしようと提案したのだそうです。そして、インターネットの掲示板に今夜暇な人、遊んでくださいと書き込み、男性を呼び出したのだそうですよ。もともと少年の一人が女子生徒を装って、男性とメールでやりとりをしていたそうですが、気がつかなかったのでしょうね。

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国際通信社 市場としての価値を高める中国

最近、GDPで世界第二位であった日本を、お隣の中国が抜くのは時間の問題で
あるというニュースがでています。国際ジャーナルなど様々な雑誌においても、
中国の経済動向については大きなテーマになっていますね。最近、自動車や建設
機械については、日本での販売台数よりも、中国での販売台数が増えているとい
うデータがでているようです。例えば、日産自動車については、今年の1月から
7月の販売台数は中国が日本を抜いたそうです。また、コマツについては、4月
から6月の建設機械の売上が日中逆転したとの事です。これらのニュースは一体
何を物語っているのでしょうか。日本の市場ではすでに成熟している感もありま
すが、中国では、個人や企業の消費はまだまだこれから伸びるといえるでしょ
う。そうなると、この格差については、今後ますます増えていくことが予想され
ます。世界の工場と呼ばれた中国ですが、いよいよ世界の一大消費地として、そ
の経済的な影響力を高めていくのは間違いないと言えます。製造業各社として
も、当然ながら中国における販売戦略を強化していかなくてはなりません。その
一方で、日本における展開を今後どうするのか、これからの課題となりどうですね。





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国際通信社|テレビの進化

先日、ついに我が家に液晶テレビが届きました。
いろいろなメーカーの液晶テレビの画質、消費電力、さらにいろいろな家電量販店の価格を比較し、
吟味に吟味を重ねた結果、ある量販店で限定5台で売り出されたお値打ち品の「東芝 レグザ」を手に入れました。
苦労した甲斐あって、初めて電源をつけてみたときの感動はひとしお。
ほんとに画像が鮮やか、クリアーで、長時間見ていても全然疲れません。
こんなに変わるなら、ぜひ寝室にももう1台・・・とすでに検討中です。

5月にスタートした政府のエコポイント制度を追い風に、
相変わらず省エネ性能に優れた液晶テレビの売れ行きは好調のようです。
大手各社は、独自技術を駆使し、高画質を維持しながら消費電力を大幅に抑えた新製品を投入しています。
私が選択した「東芝 レグザ」の新製品C8000タイプは、
液晶パネルを背面から照らすバックライトに発行効率の高い蛍光管を採用することにより、
光がパネルを透過しやすいように改良し、蛍光管の本数を従来機種より減らして消費電力を削減することに成功ました。
また「シャープ アクオスAE6]は、映像のシーンごとにバックライトの光量を自動調整する技術を採用し、
暗いシーンでは光量を落とすなど、きめ細かく制御することで消費電力を抑えています。

大手のメーカーがこうして凌ぎをけずることにより、より品質がよく省エネ性能に優れた製品の恩恵にあずかることができる消費者は、
ますます選択の幅が増え、自主的に決定打となるポイントを見極め比較検討する必要があります。
せっかくなので、政府より与えてもらった「エコポイント」も考慮しつつ、
賢い消費者を目指しながら、我が家の2台目の液晶テレビを吟味して行きたいと思います。

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国際通信社|マケドニアで観光船沈没。

9月5日、マケドニアの南部に位置するオフリド湖で、観光客を乗せた観光船が沈没し、少なくとも22人が死亡したそうです。マケドニアのオフリド湖は、まわりに教会などが点在している美しい湖で、世界遺産にも登録されている有名な観光地なのだそうです。ドイツ通信によれば、船の定員は43人だったところ、事故当時は70名以上が乗船していたそうで、それが沈没の原因なのではないでしょうか。この観光船に乗船していた方は、ほとんどの方がブルガリアからの観光客の方だったそうですよ。なんで43人の定員に、倍近くの人数を乗せてしまったのか。。。遺族の方はやり切れない怒りを持ちそうな事件です。実際、船は岸から約300m離れたところで二つに割れ、沈没したのだそうですよ!死亡してしまった乗客以外は、事故直後に駆け付けて救助に当たった警察の船に乗って無事だったようです。欲に目がくらんで、たくさんの乗客を乗せてしまったのか、アバウトな国民性なのかよくわかりませんが、犠牲になってしまった方は楽しい観光がまさかの悲劇に陥るとは、思ってもみなかったでしょうね。

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国際通信社|小選挙区制度によって起こった政権交代

衆議院選挙は民主党の圧勝で終わりましたが、小選挙区制度による政権交代の特
色が強く出た選挙ではないかと思います。小選挙区制度は、一つの選挙区におい
て、一人の候補が当選する仕組みです。そのため、国民の支持を得ている政党に
とっては、議席を伸ばしやすく、単独で過半数を得る事が可能となりやすい制度
です。つまり、直近の民意の反映が選挙結果に表れやすい制度と言えます。日本
では長らく政権が交代していませんでしたが、今回はまさに小選挙区制度のメ
リットによって政権交代が実現したと言えるのではないでしょうか。一方、小選
挙区制度のデメリットは何でしょうか。これは、当選者以外への投票について
は、すべて死票になってしまうという事です。二番手、三番手の民意が反映され
ず、極端な政治になる危険性があります。そのため、日本の衆議院選挙では、比
例代表制との並立制を導入しているのですね。比例代表制は、政党の得票率に
よって、政党の議席数を決める制度です。今回、民主党が圧勝した背景には、国
民による政権交代の意識が強かった事があると思いますが、仮に民主党政権によ
る内閣の運営に不満がたまった場合、また逆の結果になる事も予想されます。こ
れが小選挙区制度の特長であると言えます。





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