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国際ジャーナル 評判通り

インフルエンザがとうとう我が家にも来ました!39度の高熱、頭痛と咳。ウンウン唸る次男をかかりつけの小児科へ連れて行くと、「11時からが熱外来になっておりますので、もうしばらくお待ち下さい」と受付で言われました。院内感染を出来るだけ防ぐための処置だそうで、納得するやら、がっかりするやら。仕方がないので、車の中で待つことにしました。11時に戻ると、待合室はマスクをつけてぐったりした患者さんでギュウギュウになってました。病院の待合室の雰囲気ってサイアクですよね。。すごく苦手。みんな具合悪い中で待たされてるから空気がめっちゃピリピリしてます。特に熱外来を受けるぐらいだから、みんな38度以上はあるわけで。。受付してから待つこと40分、漸く診察室へ。インフルエンザ判定薬の結果はクロでした。次男6歳にして初インフル感染。
帰宅後タミフルを飲ませて、2時間ほど寝たでしょうか。先生からは「起き抜けにおかしな言動をするかもしれないけど、大丈夫だから外に出さないように」と言われていたので、ちょっと用心していたのですが、本人はケロッとしていて、熱も8度台前半にまで下がってます。タミフルすごー!翌朝にはすっかり平熱になっていました。タミフルすご過ぎて恐い。。タミフル最強説は評判通りだった。こんな強い薬を5日間も体に入れて大丈夫なのか?と素人は勘ぐってしまうけど、キッチリ飲ませないと完治はしないんですよね。そういう意味ではインフルエンザウイルスの恐さの方が上かもしれません。
それにしても、タミフルが不足してきているという噂はどうやら本当のようです。今のうちに長男も移ってしまうと逆に安心なのかな?二人一遍にかかられるのと、時間差でかかるのとどっちがマシなんだろう・・。



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国際ジャーナル 近所のラーメン屋の評判

近所に随分前からある(らしい)お世辞にも綺麗とはいえないラーメン屋がある。引っ越してきたときから気にはなっているものの、怖くて入れない。扉もボロボロ、A看板もボロボロ。扉についている小窓は油汚れか、汚すぎて中を覗けない。通る度に「はて、やっているのだろうか?」と気になってしまう。
ずっと気になっていたのだが、特にきっかけもなかったので話題にものぼらなかった。しかし先日近所のおばちゃまが突如そのラーメン屋の話をし始めたのだ。私は食い入るように聞いてしまった。もう30年以上ご夫婦で営業していたのだが、奥様が数年前(私が引っ越してくる前)に亡くなってからすっかり客足も途絶え、旦那様も覇気がなくなってしまっているそうだ。「ラーメンは美味しいんですか?」などとはさすがに聞けなかった。
不況の影響もあるだろうが、まるで死んでいるような小さなお店が増えている。商店街自体が寂しくなっているところも少なくない。メディアでよく取り上げられてもいるが、自分の肌で今の不況をひしひしと感じる。大学生の女の子が「知っていますか?大学生の就職率、2%だそうですよ。」と昨日叫んでいた。ちょっとおおげさだが、それくらい今の日本の将来は明るくないのだろう。
その子が話していた。「金持ちの男を見つけるのが今の一番の就職なんです。」・・・婚活、婚活と言われているが、20歳の未来明るい子たちがそんな考えしか持てないのかと思うと、なんだか切なくなってきてしまう。私も年をとったものだ・・・。
少しでも地域の活性化のために、今度そのラーメン屋に入ってみようと思う。そして「美味しかったよ!」と笑顔で声をかけてあげよう。たとえとんでもなくまずかったとしても・・・。

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国際ジャーナル なわとび

子供を育てている方、ご自分の子供は今、何か集中していることはあるでしょうか。
興味を持つ物は人それぞれだと思います。
以前、雑誌「国際ジャーナル」では「子供」をテーマにした記事が紹介されていたように記憶して
います。

私の子供は今、幼稚園に通園しています。幼稚園では2学期に入った頃から「なわとび」を毎日練習
しています。クラス全員がまだ1回も飛ぶことができない状態からスタートしますが、11月入った頃
には、「飛ぶことができる子」「できない子」がはっきりと分かれてくると言われていました。
「飛ぶことができる子」というのは11月に入ると、20回、30回連続で飛べるのは当たり前です。応用
的になると、後ろ飛びもできるようになってくるようです。
飛べる子は、毎日毎日飽きもせずに飛んで何とか自分の中で「新記録」を作ろうとしているようです。
私の子供は、11月に入ってもまだ飛ぶことができません。「飛ぼう」という意思はあるのですが、手
を回しながら飛ぶという行動がうまくできないようなのです。

そんな中先日、同じクラスの男の子何人かが私に向かって「○○ちゃん(私の子供の名前)、まだ1
回も飛べてないよ。飛べないみたい。こうやって飛んでるもん」と言いながら私と私の子供の前で、
私の子供の飛び方の真似をしたのです。私は「いきなり飛べるようになったら面白くない」と男の子
に伝えたのですが、自分の子供の表情を見ると泣きそうな顔をしているのです。言われたこと、真似
をされたことが非常に悔しかったのでしょう。子供には「焦らなくてもいい。時間がかかってもいい
よ」と言いました。すると、幼稚園で使用している幼児用の縄跳びを持って帰ると言い出したのです。
家で練習をしてできるようになりたかったようです。

家で練習をしても結局は出来ませんでしたが、悔しく思った、言われた男の子に負けたくないと思った
「負けん気」が芽生えたことが私にはとても嬉しく思えたのです。


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