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何を充実させるべきか

報道ニッポン9月号に「テレビ新時代の到来~3Dテレビ元年を迎えて~」というコラムが載っていますね。今年が3Dテレビ元年になるんですねえ。未だに20年くらい前の分厚いブラウン管テレビでアナログ放送を観ている我が家が、完全に乗り遅れてることを実感させられます。。でも、負け惜しみじゃないけれど、3Dテレビは今買っちゃダメだなと思いますね。プラズマテレビが出てきたとき、いやそもそもテレビが始めて売り出されたときのことを考えれば、大金をはたいて購入してもその後の技術革新がすごいから、あっという間に機能も画質もサイズも値段も消費者側に擦り寄ってくるわけです。それを待ってからでも遅くは無いじゃないかというのが、我が家の持論であります。要するに悋気ってことですか。でも、スピーカーはかなり良いやつを使っているので、オンボロブラウン管24インチテレビでありながら、映画館みたいなサウンドシステムになってます(空しい?)。ダンナはこの音でホームシアターを取り付けるのが夢だと言います。要するにテレビには目が向いてない。。3Dテレビの一番のお客さんは、映画ファンやスポー・・張侫.鵑任垢茲諭・疋薀泙癸械弔粘僂燭い・福・イ④別鮗圓・械弔覆藉鬚靴い・發靴譴泙擦鵝・泙◆,箸砲・・・崛汎睛討鬚靴辰・蟒室造気擦覆い函■械張謄譽咾鮖・辰討襪里縫謄譽喨・修里發里牢僂覆・覆覯椎柔④蝋發い任垢諭H蘰箆辰砲覆蠅・佑泙擦鵝・・・・・・
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ホウ酸団子を「特製クッキー」と言った教諭

大阪市内の府立高校で、とんでもない出来事がありました。

それは家庭科の女性教諭が自宅でつくったゴキブリ駆除用の「ホウ酸団子」を
職員室に持ってきたところ、女子生徒が誤って食べてしまい、救急車で搬送され
たということがわかったそうです。

教諭が冗談で「先生が作った特製クッキーよ」と話したのを生徒が信じて口に
してしまったということなのです。この高校は「言葉遣いに注意が必要だった」
として教諭を指導し、保護者と生徒に謝罪したようです。

府の教育委員会やこの高校によると、教諭が9月21日の朝、ホウ酸やうどん粉
などを混ぜて作った「ホウ酸団子」25個を職員室の床にまいていたところ、
生徒が「これ何?」と質問してきたそうです。今の学生は「ホウ酸団子」を
知らないのかもしれません。教諭が「特製クッキー」と冗談で答えて目を離した
直後、生徒が教諭の机の上に残っていたホウ酸団子をかじって「まずい」と
吐き出したというのです。
この生徒は市内の病院に救急搬送されて胃洗浄を受け、現在は回復しているそう
ですが・・・。
国際通信社から発行されている雑誌に「教育」に関する記事が様々な内容で
載っていたように思います。教育の現場で教諭という立場の人間が、冗談で言って
言い事と悪い事の区別がつかないのでしょうか。ホウ酸は大量に摂取すると死亡
することもあるそうなのです。そういった物を冗談で片付けるというのは間違って
いると思うのですが・・・。


国際ジャーナル
現代画報

水嶋ヒロが作家になる?!

ちょっと不思議な雰囲気の漂うモデル出身の俳優さんと言えば、水嶋ヒロさんを思い出される方もいらっしゃるのではないでしょうか?水嶋さんと言えば、「仮面ライダーカブト」の主役に抜擢され、主婦に大人気になったりと言ったこともありましたよね。ところが水嶋ヒロさん、芸能界を去ったようですね~。なんでも、水嶋さんが所属していた芸能事務所の「研音」を、9月20日付で退社したのだそうです。事務所に寄れば、もともと小説などの執筆活動に興味があった水嶋さんが、「表に出るよりも執筆活動をしたい」と話し、話し合いの末に退社となったそうです。うーん、個人的な意見を言わせてもらえば、別に芸能界やりながら執筆やればいいのにと思っちゃいますが。売れるかわからないじゃないですか、現実問題として、ねえ?けれど奥さんが稼いでるから、そういう心配は無用なのかなあ。もちろん、退社されたことで、水嶋さんのプロフィールは事務所のサイトから削除され、携帯サイトの「研音message」には、「研音messageでは、2010年9月をもちまして、水嶋ヒロの公式サイトおよび各種コンテンツを終了させていただきます」と告知文が掲示されているそうです。ちなみに奥さんも同じ事務所ですが、奥さんの方がそのまんま契約で、休養中という扱いになっているのだそう。

現代画報社
報道ニッポン

魚の寄生虫を・・・

大分県水産研究部要職環境チームというところがあるそうですが、そちらの
主幹研究員の男性が、魚の寄生虫を食べてみるという果敢な試みを続けている
というのが話題になっているそうです。
「ゲテモノ食いか?」という声が聞こえてきそうですが、「海の魚の寄生虫の
ほとんどは無害。正しい知識を持って、必要以上に恐れないで」とこの男性は
話しています。寄生虫への不安解消をアピールしているそうです。

これまで約20種類を試食した男性のイチ押しが、マダイの口の中に寄生する
「タノイエ」というものだそうです。エビやカニと同じ甲殻類のようです。
大きなものは5センチもあるそうですが、からあげにすると「卵がいっぱい
詰まった旬のシャコのような味で、殻ごとパリパリいけて最高」と話している
のです。

この男性の挑戦の原点はは20年も前になるそうです。「ブリをさばいたら、赤黒く
細長い虫がいた」との職場への1本の電話からだといいます。それは線虫の一種で
「その虫なら心配ないです」とその時は答えたそうですが、電話の主は「あなたは
食べたことがあるの?」と反論してきたようです。それ以来、「何でも自分で試そう」
というスタイルを貫いているとか・・・。ちなみにこの線虫もポン酢で食べたのですが、
まずかったようです。

この男性の行っていることは、人からみればどう感じられるかは様々だと思いますが、
職業上、人から何を聞かれても自分が経験しているからこそ基礎知識プラス経験談を
話す、楽しい人になるのかもしれません。


国際ジャーナル
国際通信社

高齢化社会と認知症患者のケア。


日本は少子化問題と高齢化社会という、2つの問題を抱えています!そんな高齢化社会をどうやってみんなで支えていくか、これはたぶん今の日本を生きる私たちの課題とも言えるかも知れません。そんな高齢化社会の問題に焦点を当てた記事を、2009年9月号の国際ジャーナルで見つけました。その名も、「高齢化社会をともに生きる── 認知症患者の適切な介護」というもの。
認知症は、高齢化社会とは切っても切れない問題と言えるかと思います。実際、私の90歳の祖母も認知症を患い、デイサービスという老人介護施設を利用しています。あんなにチャキチャキしていたおばあちゃんが、まさか認知症にかかるとはと、家族の不安や焦り、そして悲しい現実を目の前に見て、認知症という言葉に敏感になっているのかもしれませんが、認知症患者の適切な介護は高齢化社会を生きるためには知っておきたいことではないかなと思いました。認知症の方は、その進行具合が初期のころは一般の方と見分けがつきませんし、要介護2くらいになっても、普通に世間話をするくらいであれば「あれ?」とは思われにくいかもしれません。家族の人も、毎日会っているためその変化に気付きにくく、忘れっぽくなったと認知症にかかっている老人の方に対して怒ったり責めたりしてしまうこともあるようです。やはり認知症を悪化させないためにも、家族や周りの協力は必要ですね。

国際通信社
国際ジャーナル
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。

みんなの空間

ネットニュースで面白い記事を見つけました。「大都市ロンドンから信号や標識が撤去される」というもの。これだけ聞くとびっくりする話ですが、ちょっと調べてみると、実は1年前にドイツ西部の町、ボームテで同じことが実施されています。
「異なる利用を統合して信号や標識をなくす」という考え方、Shared Space(共有空間)は、オランダの交通技術者ハンス・モンデルマンが考案したものです。交通を規制するよりも、利用者が互いの存在を意識して行動する方が、より安全で効率的な交通整備が可能になるということです。このShared Spaceをより発展させるためのプロジェクトが、EUの資金提
供の下で複数の国で始められました。イギリスも一都市が参加しているそうですが、大都市ロンドンでも実施されるとはやはり驚きますね。「400基の信号機のうち20%は撤去できる」とか。
道路は「共有空間であって、車だけのためのものではない」この考え方には、そうそう!その通り!と諸手を挙げて賛成です。何しろ交通量の多いところで自転車に乗っていたり、国道沿いの歩道から交差点で横断歩道を歩いていて、思わず「殺す気か?!」と怒鳴りたくなる車に遭遇することが本当に多いです。自動車教習所では道路は歩行者優先と教え込まれるけれど、それは建前で、実際の道路は車が我が物顔で走っています。幼稚園の近くにある信号の無い横断歩道で、幼稚園児が渡るのを待っているのが分かっているのに止まる車は・・10車に1車もありませんよ。日本の交通事情にこのShared Spaceがどれだけ有効か、国際通信社の雑誌で扱ってくれないかな~。
わざと道を悪くしたり、カーブを多くすることでスピードを出させない、注意を喚起する、というやり方は日本でも行なわれてますね。こういう遠まわし的な方が日本人には合ってるのでしょうか。何にしても道路はみんなの空間ってことをドライバーは忘れて欲しくないです。オバサンもママチャリでかっ飛ばすのは控えます、ハイ。




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評判

雑誌「国際ジャーナル」に「評判」に関する記事が紹介されていたように思います。

特に接客業の仕事をされている人というのは、自分が発言した言葉、自分がした行動で

その店の「評判」が良くなったり悪くなってしまうことも有り得るのではないでしょうか。

私がよく利用するスーパーには「お客様の声をお聞かせください」という用紙があり、何か
あれば、その用紙に書いたものを「投函箱」に入れるのです。そして、実際に投函箱に入れられた
用紙は、スーパー入り口のよく見える箇所の掲示板に貼られているのです。

先日、ちらっと見てみるととても大きな文字で「2階の○○売り場で質問したら、わからないと
冷たくあしらわれた。とても腹が立った。二度とこんな店来ない」と書かれてある紙を見つけま
した。しかも、対応した店員の名前まで書かれてあったのです。
きっと、店員の方は悪気があったわけではないと思います。ひょっとしたら、ちょっとした言い方
や態度で受け取られ方が悪いほうになってしまったかもしれません。
売り場と名前まで書かれていたのですから、その店員の評判が悪くなってしまうかもしれません。

やはり評判のいい店員もいるのです。食品レジを担当されている店員なのですが、よく見かけます。
「心配り」がとてもできている店員なのです。高齢者、赤ちゃん連れ、小さな子供連れのお母さん
には「袋詰めをする台までかごをお持ちしますね」と言って台まで持っていってくれます。
そして、子供の顔を覚えてくれると「昨日は顔を見なかったけど、体は大丈夫でしたか?」と言ってくれたり、「新型インフルエンザ
が流行ってますから、気をつけてくださいね」とどのお客さんにもいうのです。その店員が担当するレジには、いつも行列が出来てい
ます。他のレジも空いているのにその店員のレジだけが混んでいるのです。

接客というのは大変な仕事です。体に気をつけて悪い評判がつかないように頑張っていただきたい
と思っています。



現代画報
報道ニッポン

民主党に期待する改革について



これからの日本の諸問題を解決していくためにも、民 主党における党改革はと
ても重要ではないかと思います。実際のところ、小沢前幹事長時代は陳情窓口を
幹事長室に集約していました。これは賛否 両論ありました。公認候補の選定や
選挙資金の分配などの権限も、小沢氏が独占していたという報道もあります。実
際はどうだったのでしょうか。 国際ジャーナルでも、この小沢氏の手法につい
ては、細かい論評を行ってもらいたいところですね。小沢氏には、独裁的な手法
に対しての強い批判 があったのは事実です。この事が、鳩山由紀夫前政権の混
乱の要因になったのではないかと思います。こうした仕組みや手法を改める事
が、これか らの民主党には求められているのではないかと感じます。国民は、
新しい政治には期待していると思います。その期待を背負って、政権交代を実現
したのが民主党です。民主党としては、これからは、もっともっと積極的に改革
に取り組んでもらいたいところですね。これから国会も始まります が、過半数
をとっていない参議院で、菅内閣がどのように重要法案を通していくのかという
事が論点となってきます。景気の回復も引き続き大きな テーマですから、その
点も忘れずに頑張ってもらいたいところですね。





現代画報
報道通信社

判決は懲役2年6か月

昨年からだったでしょうか、ワイドショーやニュース番組、新聞で大きく
取り上げられている人物がいます。
それは、元俳優の押尾学被告です。
逮捕の際にも、そして逮捕後にも過去の映像を使ったり、そして事件の経緯
などを詳しく報道していたり・・・。相当な時間を使ってたと思います。

合成麻薬の「MDMA」を服用して女性の容態が悪化した際に適切な救護措置
を取らずに死亡させたとして、保護者責任遺棄致死罪と麻薬取締法違反に問われて
います。
押尾学被告の裁判は「裁判員裁判」でした。この「裁判員裁判」に関する記事は
国際通信社から発行されている雑誌にも載っていたように思います。

判決が9月17日に東京地裁であり、押尾被告が無罪を主張していた保護責任者
遺棄致死罪の成立を認めず、保護責任者遺棄罪の適用にとどめ、懲役2年6か月
の実刑判決を言い渡したのです。求刑は懲役6年でした。

この日、ある情報番組では番組時間の全てを押尾被告に使っていました。
生放送中に判決が出たようで、速報で報道されていました。
本当のところというのは、ひょっとしたら押尾被告と亡くなった女性にしか
分からない部分もあるかもしれませんが、罪は罪だと思うのです。
「MDMA」を使用したのも事実です。この現実を押尾被告自身がどうとらえるか
は分かりませんが、今後の動きにも注目されるのではないでしょうか。


報道ニッポン
現代画報社

虫に触れますか?

先日、私の子供が幼稚園で近所の河川敷に行き、「虫取り」をしてきました。
幼稚園に入園するまで虫取りをさせたことがなかったので、虫を触ることができるだろうかと
思っていたのですが、担任の先生に聞くと「バッタを捕まえていましたよ」とのことでした。

子供が虫取りをしたその日の新聞夕刊に偶然「虫を触れる人、つかめる人は?」というアンケート
結果が紹介されていました。
家に紛れ込んだ虫を助ける「レスキュー話」をする人や虫の美しさを語る人もいて、「虫を触れる
人」は86パーセントという結果になりました。また、以前は触れたのに虫にかぶれてから触れなく
なったという答えもあったようですが「触れない」と答えた人は14パーセントという結果になった
そうです。
小さな子供を育てているお母さんは、子供と一緒に虫を捕まえることを楽しんでいるうちに平気に
なったという人が少なくないようです。

ちなみに、私は虫が苦手で触ることができません。子供の頃は、近所の友達同士で虫取りに行き、
「誰が一番多くの虫を取ることができるか」と競ったものです。
ザリガニも触れましたし、カブトムシやクワガタは余裕で触っていたものです。
いつから触れなくなったのでしょうか・・・。おそらく、社会人になってからだと思います。

子供が通園している幼稚園のあるお母さんは、虫を触ることが平気な人なのです。しかも、
「うちの子が捕まえたカマキリかわいいでしょ?」と言って見せてくれたり、「このクワガタ、
とても元気で活発な子よ」という感じで話かけてくれるのです。
幼稚園で虫取りに行った日、子供のお迎えに行くと大きな虫かごにたくさんのバッタやカマキリ
がいました。私は近寄ることができませんでしたが、多くのお母さん方は「たくさん取れたねぇ」
と間近で見ていました。

幼稚園に通う子供を育てている母として、やはり虫に触れないといけないのでしょうか・・・。



報道ニッポン
現代画報社

ベランダガーデニング

現代画報社の現代画報に、「ベランダガーデニングをはじめよう!!」
という記事が出ていました。
ちょうど最近、初めてそれなりにゆとりのあるベランダつきのマンションに引っ越し、

そろそろ部屋の片付けも済んできたところなので、
ベランダも洗濯物を干す以外に何か活用できることがないかなぁと考えていたところでした。
植物は心を癒して笑顔をくれる不思議な力を秘めていると思います。
どんなに小さな観葉植物やお花でも、目に入るだけで心が落ち着くものです。
以前生活していた小さなアパートでも、
一輪の切花をテーブルに飾るだけで、
小さなサボテンを棚にそっと置くだけで、
なんとなく日々の生活をゆとりあるものに変化させてくれていた気がします。
しかし以前のアパートの部屋の中では、どうしても日当たりや風通しの悪さのためか、

植物を長生きさせてあげることができませんでした。
元気なくかれてしまった植物を見るのは切ないことでした。
庭付きの家ならばベストなのでしょうが、
ベランダがあればマンションであってもその辺の問題はクリアできそうです。
さっそく今日にでもガーデニンググッズを探しに足を伸ばしてみようかと思います。

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独自の道を歩む西陣織

暑くてなかなか着る気になりませんが、秋が近づいてくると着物が恋しくなります。とは言ってもそんなに数を持っているわけでも高級なものでもありません。正絹をいくつかと、紬、化繊物もあります。化繊はバカにしたもんでもなくて、ザブザブ洗濯機で洗えるので、気兼ね無く着物を着ることが出来ます。まあいつかは西陣織とか・・って憧れますけどね~。報道ニッポンに「京の雅を今に伝える西陣織」というコラムが載ってますが、正に雅ですよ、西陣織は。綴(つづれ)、錦、緞子(どんす)、朱珍(しゅちん)、金襴(きんらん)などなど、種類の名前からしてキラキラしてます。
もう少し詳しく調べてみてビックリしたのは、西陣織が織機を早くから導入し、しかもその最先端技術を日本独自のものに昇華させていた点です。西陣織の複雑で繊細な作業は20工程以上ありますが、図案作成工程の最終作業はコンピューターが使われているんですよ。そして、コンピューターで処理された図案をジャカードという織機で織っていくわけです。もちろん、手機での製作もまだ行われていますが、主力はジャカードです。海外では電子ジャカードが使われていますが、日本では独自にダイレクトジャカードが発明され現在もこれが使われています。問題は、データ保存用のフロッピーディスクの生産中止や新しいフォーマットの開発など、機械的な改革の必要を迫られていること。職人の高い技術力、繊細な仕事をぜひ守っていって欲しいと思います。



国際通信社
国際ジャーナル

表裏一体がヨガの思想

先日読んだ国際ジャーナルには、ヨガの記事がでていましたので、ちょっとヨガにつ
いて興味を持っているところです。よく、ヨガっていう言葉は聞きますけど、い
つ頃から始まっているのでしょうか。ヨガの起源ですが、4千年から5千年前の
インド、インダス文明で生まれたというのが、一般的な定説となっているそうで
す。ヨガの目的はなんでしょうか。まずは体の調節です。体の調節のために行う
ヨガは、ハタヨガと呼ばれています。その他にどのようなヨガがあるのでしょう
か。ヨガには、瞑想によって、心のコントロールを目的とするヨガもあるそうで
す。これは、ラジャヨガと呼ばれています。単に体を整えるだけではなく、心や
精神を整えるのが、ヨガの特長ではないかと思います。ハタヨガは現在主流と
なっていますが、ハは太陽、タは月を意味するそうです。つまり、相反するもの
が表裏一体であることを意味していると考えられますね。ここから、体と精神の
バランスがとれた状態を、健康と考える思想が感じられます。相反するものが対
立するのではなく、お互いの存在を認めながら調和していくという、まさに東洋
の思想を表すのが、ヨガの本質なのかもしれません。これは興味深いですね。






報道通信社
現代画報

江戸城のエピソード

現代画報」2010年1月号の記事は雪景色の皇居、二重橋でした。

 皇居は今は、天皇ご一家がお住まいですがが、かつて江戸城として、代々の征
夷大将軍、徳川家の居城でした。

 この江戸城築城の指揮をとったのが太田道灌。
 
 若い頃、ある日狩りに出た道灌は、雨に降られてしまいました。通りがかりの
民家に声をかけ、出てきた娘に、雨よけの蓑を貸してほしい、と頼みます。

 家の中に入った娘が戻ってきて差し出したのは、山吹の花の一枝でした。

 「花など欲しくはない、蓑を貸してほしい」と再び言ったのですが、娘は黙っ
ているばかり。根負けた道灌は雨に濡れたまま帰って行きます。
 なぜ娘の行動の意味がわからず、側近に尋ねてみますと、こういう答えが返っ
てきました。
 
 古歌に、「七重八重花は咲けども山吹のみのひとつだになきぞかなしき(中務
卿兼明親王)」というのがある。山吹というのは花は咲くが実がならない。「み
のひとつだになき」というのに「実がならない」と「蓑がない」、つまり貧しく
て蓑もない、という意味をかけて山吹の枝を渡したのだ、という答えでした。

 娘は蓑がない恥ずかしさを、古歌の山吹に例えたのですが、貧しくとも教養が
あったのですね。

 逆に道灌は自分の教養のなさを恥じ、学問に励むようになったそうです。
 
 後に文武両道の名将と謳われた道灌の、若い日のエピソードです。





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報道ニッポン

ヨガについて

最近友人の間でヨガがはやっています。
もともとは友人の一人が出産後の体型戻しのために始めたのですが、その効果が抜群で体調も良くなったと聞き、友人みんなが次々とヨガを始めました。
私もヨガを始めてみようかなと思っていたところ、国際通信社発行の国際ジャーナルに、ヨガについての記事がありました。
記事を読んで、改めてヨガのパワーを知ることができました。
ヨガを学ぶのには、ヨガのスクールに通うのが一番早い方法だと思うのですが、私の家の近くにはヨガのスクールがないので、とりあえず自分でできる範囲で始めてみたいと思います。
最近はヨガに関する書籍やDVDなど、多くの教材が出ているので、まずは今週末にでも購入しに行くつもりです。
ヨガの教材といえば、気になっているのがニンテンドーDSでプレイできる「どこでもヨガ」というソフトです。
その名の通り、ニンテンドーDSを片手にどこでもヨガが勉強できるというソフトで、若い女性の間で人気があるようです。
ゲームでどの程度本格的にヨガが勉強できるかわかりませんが、試してみる価値はありそうです。
効果があるようであれば、これからヨガマットやウェアも購入して、継続的にヨガに取り組んでみたいと思っています。





現代画報社
報道ニッポン

政府の経済対策にはスピードが必要



このところ、円高の進行のせいでしょうか、東京株式 市場の平均株価は続落す
る状況が続いています。この前は、終値が9161円と今年最安値を更新してい
ます。これからどのようになっていくのか 心配です。企業業績の見通しに不安
がぬぐえないことの表れなのかもしれません。国際ジャーナルでも、この円高の
原因、株価低下との関連性につ いて、より詳しく分析してほしいところです。
最近の報道をみていて気になるのは、政府内で景気の基本認識がそろっていない
のではないかという 事です。政府のメンバーにおいても、現在の経済に対する
状況について、すでに踊り場入りしていると懸念を表明する人や、改善の傾向が
見られる と正反対の認識が示されています。景気認識については、経済政策の
内容を左右する大事なものになりますから、仮に政府内で認識が異なれば、市
場は混乱することになります。適切な政策を打つタイミングとも関連しますの
で、充分に注意してほしいところです。なにより少しづつ回復してき た景気の
腰折れ懸念を取り除くことが大事ではないかと思います。財政状況は厳しいとこ
ろもありますが、政府としては効果的な支出によって、日 本経済への対応を
行って欲しいところではないかと思います。




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国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。

地方政治における民主主義の姿とは



日本においては、中央集権的な政治から、地方分権と いう動きが、いま加速し
ていきそうな感じがありますが、実際のところはどうなんでしょうか。地方政治
における首長と議会の関係はどうあるべき なのかということについて、最近は
注目しています。なぜなら、このところの報道で、日本の地方自治の根幹が問わ
れると思えるような出来事が続 いているためです。例えば、鹿児島県阿久根市
ですが、竹原信一市長が市議会との議論を拒み、議会招集請求に応じずに専決処
分を連発するという 事が報道されています。これに対して市民団体が、リコー
ル(解職請求)を目指して署名集めを開始するという事態になっています。この
ような動 きは、一体どうなっていくのでしょうか。国際ジャーナルでも、地方
政治のあり方については、分析を行って欲しいところですね。阿久根市の竹原
市長ですが、8月25日の臨時市議会招集を決めています。また、愛知県の名古
屋市では、河村たかし市長の支援団体が市議会の解散請求に動きだ したという
報道が行われています。こちらは、市長の主要施策である市民税10%減税に市
議会が反対していることなどが理由と報道されています が、実際はどうなんで
しょうか。地方の政治のあり方についても考えてみたいところです。




報道通信社
現代画報

政府の考えている経済対策はどうなっているのか



最近の日本経済では、円高と株価低下という二重の緊 急事態が続いています。
この状況に対して、政府と日銀は危機感が足りないと感じるところがある人も多
いのではないでしょうか。もっと早急な対 応策をとるように指摘する報道もあ
ります。国際ジャーナルでも、これからの日本経済の行先については、継続的な
論評をお願いしたいところで す。最近の為替の動きですが、欧米市場では円相
場が一時1ドル=83円台に急伸しています。これは15年ぶりの円高水準とい
うことです。これ からどのように進んでいくのか気になるところです。株価に
ついても、終値が9000円を割り込んでいる現状です。これも1年4カ月ぶり
の出来 事になっています。いずれにしても、進行する円高や株安への具体策を
示さない政府・日銀に対する市場の失望感の表れではないかと思います。政 府
にとって、これからの経済対策はどのように行われていくのでしょうか。特に、
円高による輸出産業の業績悪化は、日本全体の経済に悪影響を及 ぼす恐れがあ
ります。ですから、せっかく回復基調にある景気が腰折れする懸念も高まってい
るのではないかと思います。民主党政権においては、 まずは経済の強化という
ことを主体として動いて欲しいところです。




報道ニッポン
現代画報社

やじうまプラスが終わるらしい。

最近、年をとったなあ~と感じるのが、昔からやっている番組が新しい番組に切り替わる時!なんだか、世代交代?!って言われているようで、アラサーの私はいやーな感じを受けます。そんなことを思っていたら、今度はテレビ朝日系列の朝の情報番組で月曜日から金曜日まで、毎朝5時25分、土曜日は朝の6時半からやっている「やじうまプラス」が、9月いっぱいで終了するというじゃありませんか!うーん、よく寝ぼけ眼で仕事行く前に見ていたのになあ。土曜日は、朝起きてとりあえずテレビをつけると、これだったのに。ちなみに「やじうまプラス」は、1981年にスタートした「おはようテレビ朝日」の続きとして、2002年の7月にスタートしたのだそう。そうだったっけ?「おはようテレビ朝日」のことは、全く記憶にないのですが。。。 他の番組に先駆けた、新聞紙面の紹介コーナーなどで人気だったそうですが、最近になって視聴率は4-5%台だったのだそうですよ。うーん、ちょっと朝早すぎるんだよね、たぶん。「やじうまプラス」が終わった後も、新しい情報番組が組まれるようですが、朝のまだ早い時間帯だけに、あんまり視聴者を掴むのは簡単ではなさそうですよね。なにかほかの番組とは違う強いものを持たないと、生き残ってはいけない今日この頃ですね。

報道ニッポン
国際ジャーナル

めざましテレビの新メインキャラは

高島彩アナウサーといえば、フジテレビで月曜日から金曜日まで朝の5時半くらいから8時までやっている「めざましテレビ」で、毎日顔を見ている方もいらっしゃるかもしれませんが、その高島アナが「めざましテレビ」を9月いっぱいで卒業されるようですね。その高島アナの後任となるのが、現在めざましテレビの情報キャスターとしてニュース担当の生野陽子アナウンサーなのだとか。ちなみに、高島アナが最後にめざましテレビに出演するのが、10月1日金曜日の予定で、10月4日からは生野アナに代わるのだそうです。なぜ生野アナが抜擢されたのかと言えば、角谷公英チーフプロデューサーによると「生野アナの良い所は「どこにでもいるフツーの女の子」みたいな、すごく親しみやすい所。お高くとまらず、謙虚に、かつ明るく、前向きに、かわいらしく。そんな「めざましテレビ」のキャラクターを200%引き出してくれるはず。そして、日本の朝を彩る、大きな大きな花になる」とすっごく期待したコメントをしているのだそう。生野アナは、高島アナの後任と言われてすごく驚いたようですし、嬉しさとともにプレッシャーや不安も感じているようですね。当り前か!けれど、期待にこたえられるように頑張っている姿を、見ることができるのではないでしょうか。

国際ジャーナル
国際通信社
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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小さなシェフ

最近の小学校の夏休みの宿題って少ないんですね~。まあ公立ですけど、我が家の小2が持ち帰ってきたのは、国語と算数のドリルが3枚ずつに育ててるピーマンの観察日記1枚(1枚じゃ日記とは言わないのでは・・)、夏休みの思い出新聞A41枚分、自由課題の読書感想文(要するにやらなくていい)だけ。思わず、少なっ!って叫んじゃいました。今の教育現場に過度な期待はしちゃいけないんでしょうね。国際通信社で紹介している熱心な教育者の方々はまだまだ一部でなんだなと思います。それに、教育の基本は家庭にあると常日頃から感じているので、夏休みは絶好の機会なのでしょう。と自分に言い聞かせて問題作ってます。
それにしても、夏休みは長い。毎日どこかへ遊びに連れて行く予算も体力も無いので、インドアでどれだけ上手く時間を使えるかは、母にとってほとんど死活問題に等しいわけです(大袈裟な!と思った殿方は1ヵ月半24時間子どもと一緒に過ごす自分を想像しましょう)。
工作系はやり尽くした、ゲームやDVDも食傷気味・・そこで思いついたのが料理です。男子にとって一番身近で一番手を出したことが無いもの。我ながら苦肉の策ながら良いアイデアだわ。とりあえず冷蔵庫にあるものでサンドイッチを作ることになりました。育てたピーマンとハム、トマト。ピーマンもトマトもスライスとは程遠い厚さになってしまったけれど、なんとか自分で切ってパンの上にこでもかと乗せて仕上げはマヨネーズ。そんなごっついサンドイッチは立派なお昼ご飯になりました。「明日も作る!」と張り切る小さなシェフ。台所は酷い有様ですが、ま、これで今年の夏休みは乗り越えられそうです。





国際ジャーナル
国際通信社

大手メーカー化粧品を低価格で発売

先日の新聞、またテレビの情報番組でも紹介されていたのが化粧品の低価格化
に関するニュースでした。
大手化粧品メーカーの数社が化粧品を低価格で発売するということなのです。
時期的には似たような時期に発売されるかと思いますので、競争が激しくなる
かもしれませんね。

雑誌「報道ニッポン」では「美容」に関する記事が様々な角度から取り上げられ
ているように思います。
多くの女性が美しくあるために、また実年齢より若く見られようと努力するのに
必要なアイテムの1つとして化粧品が挙げられると思います。
化粧品というものは肌に良い成分が入っているものに関しては、またメーカーもの
であれば価格が高額になります。毎日使用するものに高額なものはなかなか続け
られない・・・と思っている人は多いと思います。私もそのうちの1人なのですが・・。
そのため、本来であれば「このメーカーの商品は好きだけど」と思っていても
やはり今は「不景気」です。我慢して別の低価格の化粧品を購入して使う人も
増えているかもしれません。

そんな中の大手メーカーの低価格化粧品発売です。私もどのような商品なのか
肌にどのような効果が見られるのか一度試してみたいと非常に興味があります。
今、日本は円高であり、また商品の低価格化が目立つようになっています。低価格
に関しては消費者としてはありがたい話だと思うのですが、国としては成り立つの
でしょうか・・・。今後の日本が不安になってきます。


報道ニッポン
現代画報社
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自分の手で

今年の夏は猛暑のせいか、水の事故が本当に多いですね。7月から今月17日までの間の水難事故による死亡者は291人にのぼるそうです。数字で突きつけられると、背筋が冷たくなりますね。。水の事故で痛ましいのは、やはり子どもの犠牲者です。待ちに待った夏休み、海水浴や川遊びで楽しく過ごそうとしていたのに、溺れ死ぬなんて悲惨すぎる。海や川での事故から子どもを守るのは、やはり保護者の役割ですよね。目を離す=危険に晒すことだという意識が低すぎるのだと思います。安全さえ確保できれば、自然の中で子どもたちを遊ばせるのは本当に素晴らしい教育なんですけどね。。
国際通信社の雑誌で自然教育についての記事が出ているかと思いますが、今の教育に足りないのは、「生きる力」を養う場なのでしょう。それに気づいた文部省がてこ入れを始めているものの、成果が上がっているとは思えません。そもそも「生きる力」は学校で教えるようなものではないはずです。親だってその手助けをすることは出来ないし、むしろ手助けしてはいけないと思っています。親が出来るのは、水は危険だということを教えるだけ。水と上手に遊べるようになるためには、子どもが自分で危険を感じ、面白さを見出すしかないのです。



国際ジャーナル
現代画報

お金持ちが実践している事とは?

こんな不景気な世の中でも、稼いでいる人はいるもんですね。どうやったらお金
持ちになれるのでしょうか。お金持ちになるための秘訣は、書籍などでもたくさ
んかかれていますが、肝心なのは、その内容を読むだけではなくて、実践するこ
とではないでしょうか。例えば、お金持ちは他人への貢献を大事にすると言われ
ています。これは、誰でも言われてみると当たり前ですが、自分が行う時には難
しいテーマです。どうしても凡人は自分のことを第一に考えてしまいがちです。
他人へ貢献する事によって、お金が自分に返ってくると考えて、少しでも実行し
たいと思います。また、成功する人に共通するのが、他人を批判したりしない事
です。他人を批判したり、陰口をいうことは、それを言っている人自身の信用を
傷つける事になります。このような人には、肝心な情報ははいってきません。で
すから、単なる精神論ではなくて、人間関係における信用を作る上で、人の悪口
を言わないことは重要であると言えるわけですね。この様な点を頭に置きなが
ら、日々の仕事にまじめに取り組んで、もっともっと豊かな生活が送れる様にな
りたいものです。これからも、お金持ちになる方法を研究していきたいと思います。






国際ジャーナル
国際通信社

最近の日本経済の動向について考える



最近急速に進んでいる円高についてですが、日本政府 ではどのような対策を考
えているのでしょうか。これは日本経済の行方にとっても、とても重要な話では
ないかと思います。このところ急激な円高 が進んでいる為替相場について、明
らかに一方向に偏った動きという論調がありますが、マーケットの動向に対して
は、注意が必要なところではな いかと思います。いまこそ日本政府の積極的な
取組みが必要になっているのではないかと思います。国際ジャーナルでも、この
円高については、ど のように分析を行っているのでしょうか。為替介入の可能
性については、政府にとってもタイミングが大切になってきます。いかにして日
銀と緊密 に連携を取るか、それも大事になってきます。あらゆる面から迅速な
対応が必要です。株価についても日経平均株価が9000円台を割り込んだ状
況になっています。この背景にはどのような原因があるのでしょうか。今後の株
価の水準や変動要因については注意深い分析が必要なところです。 政府として
も、どのように経済の舵取りを行っていくのか、マーケットの関係者だけではな
く、国民全体が注目しているところではないでしょう か。これからも経済の動
向について注意していきたいですね。




報道ニッポン
現代画報社

米ぬかから・・・

先日の新聞に、面白い記事が載っていました。
米ぬかを原材料にしたユニークなごみ袋を京都府丹後市のプラスチックメーカー
などが開発したそうなのです。このごみ袋は「環境にやさしい」と注目を
集めているのだそうです。このごみ袋の価格は通常のごみ袋よりも割高だそう
ですが、抗菌性が高いとされていて自治体が指定ごみ袋として導入したほかに、
最近では買い物袋への利用も広がっているのだそうです。

米ぬか入りのごみ袋は、従来の原材料であるプラスチックのほかに米ぬかが20
パーセント含まれていて、おせんべいのような芳ばしい香りとざらりとした手触り
が特徴だそうです。

丹後市では、米ぬか入り袋を昨年10月から「不燃ごみ収集袋」として導入している
ようで、通常のポリ袋よりも3倍ほどコストがかかるそうですが不燃ごみは燃やさず
袋ごと埋めるため、市は「原材料に米ぬかを混ぜている分だけ少しでも土に返りやすい
のではないか」と話しています。

ここ何年かで「リサイクル」に力を入れている地域や企業が多くなってきているように
思います。近所のスーパーでも「リサイクルコーナー」が設置されていてペットボトル
や牛乳パック、アルミ缶やたまごパックなどを集めています。
それらで緑を増やしたり、別の商品にリサイクルされたりなどしているようです。
この「リサイクル活動」、ますます広がりをみせることでしょう。


現代画報社
報道ニッポン

アロマテラピー

毎年この時期になると、
「アロマテラピー検定に挑戦してみませんか?」
というお話をいただきます。
現代画報にも、「アロマテラピーのススメ」という記事が出ていました。
アロマテラピーと聞くと、なんとなくセレブのような、お洒落できれいなお姉さんがたしなむもの、という
イメージがありあまり自分とは縁がないもののような気がしていましたが、
最近ではどこの雑貨店にもアロマがおいてあり、
少し興味を持つようになってきました。
アロマは「香り」、テラピーは「療法」の意味なので、アロマテラピーとは「香り療法」ということになります。
アロマテラピーは20世紀にはいってから生まれたものだそうで、
植物から抽出した精油(エッセンシャルオイル)を芳香浴やマッサージ、
沐浴などの方法で用いる「自然療法」です。
主に、鼻から吸い込んだり、皮膚から吸収することで心身の不調を癒すといわれています。

香りだけで治癒効果があるなんて・・・と、半信半疑ではありましたが、
調べてみるとさまざまな効果が期待できるそうです。
たとえばラベンダーは、リラックス効果があり、鎮静、頭痛の緩和作用、
さらに防虫や不眠、血圧をさげるなどの効果もあるとのことです。
またティーツゥリーは殺菌、消毒、免疫を高める効果がある精油で、
風邪の予防にも使用されることがあるそうです。
ユーカリは喉の痛みを緩和したり、殺菌の効果があり、
ゼラニウムはストレスの緩和や不安感を取り除いたり
生理痛の改善やホルモンバランスを整える効果があるそうです。
いい匂いを楽しみつつリラックスしたり、防虫や殺菌ができるアロマテラピー。
いろいろ試してみたくなりました。

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