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現代画報 国際ジャーナル 脳を起こせ!

朝6時、起きてまず最初に、体を起こすためのストレッチをしています。TVのニュース番組を見ながら5分くらい。それから顔を洗って着替え、シナモンの利いた甘い紅茶を淹れます。普段は紅茶に砂糖は入れないけれど、朝だけは別です。程よい甘さに目が覚めます。ゆっくり半分くらい飲んでから、洗濯機を回し、弁当と朝食の用意をします。家族を送り出して8時、一人でゆっくりめの朝食を食べます。いつもメニューは同じで、トーストと半分残しておいた紅茶に牛乳を足したミルクティー。ホントは野菜とか食べた方がいいんだけど、これだけでも一気に体が目覚める感じです。
国際ジャーナルで「朝ごはん抜きは脳への“虐待”」という記事が載っていますが、正にその通りで、朝を抜くとその日は何をしてもダラリと締まりの無い一日になってしまいます。体というよりは、頭の回転がイマイチになるのは、やはり脳のごはんが糖質だという証拠なのだと思います。米でもパンでもとにかく炭水化物を摂って脳に糖質を送り込まないとダメですね~。
朝食を食べない子供が増えているとよく聞きますが、子供たちこそ朝はしっかり食べないとダメですね。特に小学生は早弁なんて出来ないわけだし(笑)。給食の時間まで空きっ腹で授業なんか受けてられません。集中力が無くなるのは当たり前です。お母さんの早起きは必須。。でも、早起きして朝ごはんをしっかり食べて脳を起こせば、一日がスムーズに始まるのですから、毎日三文の徳を得られていいんじゃないですかね。





報道通信社
現代画報
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
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現代画報 国際ジャーナル 桑の葉が健康に良い?

国際通信社から発行されている雑誌には、「健康」に関する記事が様々な内容で紹介されて
いるように思います。日頃から健康に気遣っているという人は、多いのではないかと思いま
す。

東北地方にある大学と宮城県のある町は、桑の葉に含まれる糖尿病やメタボリックシンドロ
ームの予防効果がある成分の研究を進める協定を結んだのだそうです。

養蚕が盛んだった町と共同で、健康食品の開発などに役立つ研究に取り組むということです。

今回紹介された大学の准教授によると、桑の葉には「デオキシノジリマイシン」と呼ばれる
血糖値の上昇を抑える成分が含まれていて、品種によって含有量が異なるそうです。桑の葉を
食べる蚕にはより高濃度の「デオキシノジリマイシン」が含まれていて、含有量の高い桑を
突きとめるとともに蚕も調べることで、より高濃度の「デオキシノジリマイシン」を抽出して、
健康食品などの開発に役立てるということです。

大学准教授は「2、3年でデオキシノジリマイシンを多く含む桑を見つけたい」と話しています。
そして、町長は「研究結果を生かして、養蚕を新たな商品化につなげたい」と期待していると
いうことです。
昔とは違って、現代では「健康食品」を利用して健康管理や美容に役立てることが多いと思い
ます。簡単に食することができるので、簡単な方法ではないかと思っています。研究というのも、
近年はかなり発達されているようにも感じます。将来は「医者いらず」になるような健康な体
を保てるようなものが研究されるかもしれませんね。




報道ニッポン
現代画報社

現代画報 国際ジャーナル モミジとカエデ

山から町へ、だんだん紅葉が下ってきましたね~。街路樹だけですが十分目を楽しませてくれてます。報道ニッポンに「季節の色──中秋 カエデ」という記事が載っていたので、そういえばカエ
デとモミジって何が違うんだろうと今更ながら調べてみました。日本で代表的なカエデというのは、イロハモミジのことなんですね~。知らなかった;;植物分類上ではカエデとモミジは一緒なんですよ。へええ。盆栽の世界では区別があるみたいで、イロハモミジ、ヤマモミジ、オオモミジなどの葉が五つに分かれているのをモミジ、トウカエデのように三つに分かれているものをカエデというらしいです。これも地域によって違うみたいですが。カエデの名前の由来も面白くて、葉がカエルの手に似ていることから「カエルデ」と呼ばれ、それがなまってカエデになったんだそうです。知らないことが多いわ。好みで言うと、カエデの方が好きかな~。漢字の方がより美しい感じがします。楓・・木へんに風ですから。なんだか風情がありますよね?息子の友達に紅葉と書いて「くれは」と読ませる名前の子が居ますが、すごく可愛くて、名前負けしてないなあと思います。楓は名前負けしてませんね。本当に、日本の秋を彩ってくれる美しい木です。



報道ニッポン
現代画報社

現代画報 国際ジャーナル 大阪の名物食品

大阪の名物食品をPRしようと、大阪府は「大阪産(もん)名品」認定制度を
新設して、初年度は和菓子、洋菓子から「大阪ずし」、「豚まん」まで66社の
183商品を認定したのだそうです。これは新聞記事に載っていました。

11月17日、大阪府庁で試食会が開かれたそうで、橋下知事も参加されていた
ようです。知事は「商品が元々持つ伝統のブランド力との相乗効果で、大阪の味を
アジア、世界に売り込んで行きたい」と意気込んだということでした。

「50年以上にわたって、府民の愛され続ける大阪の味」を選考基準にして、
府民なら1度は目にしたことのあるおなじみの商品が並んだそうです。
見るだけでも「懐かしい」や「これ、しょっちゅう食べてるよ」と会話が弾む場に
もなりそうですね。

そして認定商品は、店頭などで特製ロゴノークが使用できるほかに、橋下知事も様々な
機会をとりえてトップセールスを行うということです。

大阪というところは、おいしいものがたくさんあります。大阪でしか売っていない
商品がテレビなどを通じて全国に情報がいき、そしてその商品を求めて大阪まで来る、
もしくは通信販売を利用するなどあるかと思います。
私が勝手に思っていることですが、大阪は活気あふれる町です。楽しい町です。
人が親切です。もちろん食べ物はおいしいです。どこもかしこも自慢できるところだらけ
の町が大阪なのです。ここまでアピールする理由というのは・・・私が大阪生まれの
大阪育ちだからかもしれません。


現代画報
報道ニッポン

現代画報 国際ジャーナル 大阪ごちそうマラソン

新聞に面白いと思った記事が載っていました。

それは、大阪市港区、此花区、そして西区の3区の商店主などが、交通ルールを
守って歩道をゆっくりと走るという手作りのマラソン大会「大阪ごちそうマラソン」
を11月21日に開催するということでした。
しないでは、来年10月30日に大阪マラソンの計画もあって、商店主などは
「両方の大会を盛り上げ、マラソンで大阪を元気にしたい」と張り切っているという
ことです。

この手作りマラソンの準備をしているのは3区の商店主や住民で、すでに主催する
実行委員会を結成しているそうです。6月からマラソン大会の検討を始めたそうですが、
都市部の道路を封鎖した大掛かりな大会の開催は難しいようです。そこで、思いついた
のが交通ルールを守る大会だったということです。

コースは3区にまたがる24キロとなっていて、参加者は歩道を走り、人が多い商店街
で歩くというものです。そして6つの商店街では大阪名物のお好み焼きや寿司、そして
うどんなどを参加者に振る舞うという、まさに「ごちそうマラソン」といった感じですね。

お腹にごちそうだけではないようで、沿道では住民などが声援を送る予定となっています。
目に、心にごちそういっぱいの大会に・・・と実行委員会は話しています。
今、どこも不景気で暗い雰囲気が漂う中、大阪らしい、そして活気あふれる大会に
なりそうですね。成功を心から祈っています。


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現代画報 国際ジャーナル ボジョレー・ヌーボー解禁

雑誌「報道ニッポン」には、「食」をテーマにした特集が紹介されています。
雑誌内には、料理人の本音や料理に対する意気込みなどが紹介されているように思うのですが、
「おいしい料理にはワインを」という人が多いのではないでしょうか。

11月18日、ボジョレー・ヌーボーが解禁されました。「待っていた」という人も多いでしょう。
ある百貨店での話によると、ボジョレー・ヌーボーの輸入量は不況の影響もあり、2004年をピークに
減少が続いているそうです。
この百貨店では、価格を通常より400~200円安い1800円前後に押さえて売れ行きの回復を狙うようです。

また「ワイン」と言えばガラス製の瓶というイメージが私にはあるのですが、今回のボジョレー・ヌー
ボーでは、手軽に割安で楽しめるペットボトル入りが登場したようです。
最近では「リサイクル」が話題になっていますので、いいかもしれませんね。

私はいつものように近所の大手スーパーに買い物へ行ったのですが、やはりボジョレー・ヌー
ボーを手にしている人が目立ちました。私は子供を出産してから飲めないので購入はしませんが
どの人もペットボトルのボジョレー・ヌーボーを購入していました。
立ち話をしている人の横を通った時に「捨てるのにラク」という声が聞こえました。

毎年この時期になるとボジョレー・ヌーボーの話題でテレビや新聞、そして店でも賑わうのですが
今年は気候が非常に良かったようで、テレビ番組の情報によると50年ぶりにいい出来なのだそうです。




国際ジャーナル
国際通信社

現代画報 国際ジャーナル 心と体を磨く

最近でも男の人はエステに行くんですかね?一部の金持ちと一部の若い子が行くものだと勝手に思っていたんですが、なんと、旦那(41歳)が携帯の懸賞に応募して見事DSではなく無料エステ券をゲットしました。夕飯時に「実はさ~」と打ち明けられ、「行く?」と聞くので、「いや、結構です」←(他人に体を触られたりするのが苦手な私)と答えたら、「あ そう~ じゃあ行ってくるわ。コースが3つあって、フェイスとスカルプと全身マッサージなんだけど、最近肩こってるからマッサージ選んだんだ」って・・・最初っからアタシが断ると分かってて決めてるんなら聞くんじゃねえよ(怒)と思ったけど、「ふうん」と流しておきました。。
現代画報でスイーツ好き男性の記事が前の号に載ってましたけど、いわゆる○○男子と称される男性の嗜好に、エステも入ってくるのかなと思います。女性の専売特許だったものが男性に流れていくのがイマドキの流れですからね。婚活してるような男性なら、メンズエステなんて当たり前なのかも?
竹内一郎さんの「人は見た目が9割」をそのまま字面通り実践するのはちょっと待て!と思いますけど。言葉以外の要素から得られる情報、それはつまり見た目ってことです。顔の良し悪しだけでなく、表情、姿勢、服装、持ち物、雰囲気などなど。これらの見た目からその人の印象が9割決まっちゃうわけですよ。言われてみれば納得、です。心を磨くと体も磨かれてくるってことなんですよねえ。ダイエットが良い例で、自分を太らせているのはこの鈍りきった精神だ!って思いますもん。ダイエットが成功してる間の精神状態ってすごく研ぎ澄まされてて、「アタシ今とっても充実してる」って感じで妙に満たされますから。逆にダイエットに挫折したりバカ食いしてるときはダメ人間まっしぐらです。たぶん傍から見ると凄く醜い顔つきしてるはずです。やっぱり、心技体ですね(違う?スポーツと一緒にするのは強引だったか・・・)。旦那がどんだけスッキリした顔して帰ってくるか、見ものですわ。


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現代画報 国際ジャーナル 経済の実態を把握するための方法とは?

最近の経済状況を理解する上で、大切なことはなんでしょうか。国際ジャーナル
の記事などは、日本の経済を理解する上でも、役にたつことが多いと感じていま
す。なんといっても、経済は数字が大切です。例えば、2008年の勤労者世帯
貯蓄額の中央値は757万円となりますが、一方平均値は1250万円です。平
均と中央値ではかなり違いがでてきます。どちらの数字を使うのかは、自分の知
りたい内容によると思います。ですから、マスコミが報道する数字については、
それがどのように計算されているのかを知ることが必要です。単純な数値だけを
真に受けると、正体を誤ってみてしまうかもしれません。数値で実態をごまかす
ことも可能かもしれませんから、注意が必要になります。たとえば、ある会社の
人材募集で平均年収を高く出していても、社員数やばらつきによって、その実態
は見えてくるはずですね。そんな感じで、休日のリラックスした時間には、この
ような経済の数値データをじっくり分析してみるのが、最近のマイブームになっ
ています。これが、日本経済の今後を判断することに対して、役立つのではない
かと思っていますから、これはしっかりと研究を続けていきたいと思います。







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国際ジャーナル
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現代画報 国際ジャーナル お父さん、いつまでもカッコよく

みなさんのお父さんは、普段どのような服装で過ごしているでしょうか。
年頃の女の子がいる家庭では「その服は、ありえない」「そんな格好して外に出ないで」な

どと、きつい言葉を耳にしているお父さんもいらっしゃることでしょう。
中には奥様が「もっと若い格好をして」などという注文をつけている家庭もあるのではない
でしょうか。

そんな「ダサいパパをもっとおしゃれに」と、日本のお父さんを、より魅力的にしようと
「パパをカッコよくするファッションショー」が4月6日に、大阪市の中央公会堂で行われ、
30~50代の10人の父親モデルが華麗に変身をしたそうです。

ある通信販売大手会社などが「メタボや薄毛に悩むパパをイメージチェンジさせよう」と企画
したイベントだそうで、パパモデルの10人はジャージやくたびれたシャツなどの普段の服装で
登場した後、通販会社がコーディネートしたファッションを披露しました。
スマートになったお父さんたちの姿に、会場に集まった子供たちからは大歓声が上がったそう
です。

母親と子供30組が「パパをカッコよくし隊」として審査を行いました。7分袖のシャツに黒の
ベスト、グレーのパンツを合わせたスタイルで1位に輝いたのは、41歳の会社員男性でした。
この男性はインタビューで「生まれ変わった気分です」と晴れやかな表情を見せていました。

普段は仕事を頑張ってるお父さん。休みの日くらいは、着慣れた服でゆっくり過ごしたい、と
思うお父さんも多いでしょう。でも、奥様や娘さんはいつまでも若いお父さんでいてもらいたい
のです。友達に自慢できるお父さんでいてもらいたいのでしょう。休みの日もお父さんには少し
頑張っていただきたいですね。




報道ニッポン
現代画報社

現代画報 国際ジャーナル ブラジャーと乳がんの関係。

ブラジャーを1日12時間以上着用する女性は、全く着用しない女性と比べ、乳がんのリスクが21倍も高くなることが米国立がん研究所の研究でわかったそうだ。乳がんだけではなく、乳房の病気全般にかかりやすいとのこと。
 形が崩れるのを気にして、つけたまま寝る人は私の周りにもいるが、私はつけないで寝るので、それさえも信じられない。さらに病気になりやすいとすれば、これからはやめたほうがいいことを伝えようと思う。この調査の中でさらに、世界の女性の約80パーセントがサイズの合わないブラジャーをつけていると指摘している。これはほとんどの友人、そして自分自身が当てはまることである。きちんとしたランジェリーショップに行ってサイズを測ってもらい、自分に合ったものを購入するのが一番理想であるが、なかなか難しい。何より価格が高いのだ。そんなことを言っているから、ますます形が崩れていって、年をとったときは見るも無残になっているのであろうが・・・。
 やはり年をとって、垂れてきたと感じる。仕方ないとは思いながらも、鏡に映すと少々ショックを隠せない。そろそろお肌も限界を感じているので、きちんとしたケアをするように心がけようと思いながらも、価格のことで躊躇してやめてしまっている。きちんとしている人はきっとここ数年で差がついてしまうのであろう。
 しかし、年をとるのは自然の摂理だ。言い訳のようであるが、自然に任せて生きたいと思ってしまう自分もいる。化粧も嫌いだし、コンタクトもキライで眼鏡だし、女子力ゼロだが、それでもナチュラルに生きたいと思ってしまうのはいけないことであろうか・・・。

現代画報
報道通信社

現代画報 国際ジャーナル 長時間の電話で・・・

新聞に載っていた記事なのですが、神奈川県警港北署が11月17日に
住所不定無職の28歳男性を詐欺容疑で緊急逮捕したそうです。

男性容疑者らが銀行員を装った電話をかけている最中に、振り込め詐欺防止を
呼びかける電話オペレーターが警戒の電話をかけて、電話が長時間つながらない
ことを不審に思ったのが発覚のきっかけとなったそうです。

警察の発表によると、男性容疑者はこの日の午後3時すぎに他の男性数人と共謀
して横浜市に住んでいる70歳代の女性の家に銀行員を装い、そして「口座から
現金が下ろされている。カードを新しく好感する」と嘘を言って電話をつないだ
ままの状態にしていたそうです。そして男性容疑者が女性の家を訪問し、銀行員を
装って女性からキャッシュカード7枚をだまし取った疑いだということです。

銀行員を装った男性との電話中に、今年10月に県が新規採用した振り込め詐欺の
注意喚起をする電話オペレーターが女性宅に電話をかけたそうです。
通報や確認をさせないために電話をつなぎっぱなしにする手口の振り込め詐欺の
可能性があると考えて通報したといいます。
通報を受けた警察が様子を見に行った時に男性容疑者を取り押さえたそうです。

危機一髪だった・・・と思うような内容でした。国際通信社から発行されている
雑誌にも「高齢者」に関する記事が様々な内容で載っていましたが、高齢者を相手に
現金をだまし取るという悪質な犯罪は、まだまだ途絶えることがありません。
高齢者だけではなく、それ以外の人も注意が必要ですが、「あやしい」と思えば
すぐに警察に連絡する必要がありますね。


現代画報社
報道ニッポン

現代画報 国際ジャーナル ティッシュの存在

雑誌「現代画報」には様々な商品に関する記事が紹介されていたように記憶しています。


今の季節、新型インフルエンザ、季節性インフルエンザに感染しなくとも、風邪をひきやすい時期
なのではないかと思います。
子供は、たとえ元気でも鼻水を出しながら冷たい風が吹く中を走り回っています。

風邪の症状である「鼻水」。鼻水が出てしまうとティッシュを使って鼻をかみます。まだ鼻が
かめない年齢の子供には親が鼻水をティッシュを使って拭いてあげることもあるでしょう。
そんな中、5箱200円前後のティッシュを使うと鼻が痛くなる・・・とあちらこちらで聞きます。
スーパーで見かけるのが、肌に負担のかからないボックスティッシュなのです。近所のスーパーで
は1箱200円前後で販売されています。

ティッシュとはいえ保湿性を高くしたものが販売されており、優しい肌触りのティッシュなのです。
今の季節は風邪の症状が多いかもしれませんが、季節によっては「花粉症」で悩む人たちも多いか
と思います。花粉症の人は、年々増えてきているのだそうです。

保湿性の高いティッシュは、特に女性の間では人気が高まってきているようです。
あるメーカーから発売されている保湿性重視のティッシュは2004年に発売されましたが、

発売当初は売上は低迷していたそうです。しかし、近年では売上があがってきているそうです。
また、2箱3000円というティッシュも話題を呼んでいるとのことです。

鼻をかむ行動が実は肌に負担がかかっているものかもしれません。どうせかむのであれば、肌に
負担のかからないティッシュを利用して少しでも快適に過ごしたいですね。




国際通信社
国際ジャーナル

現代画報 国際ジャーナル 学校の飼育動物が減っている?

新聞に載っていたのですが、大阪府内の公立幼稚園、小中学校の飼育動物が減少している
ということが、府の教育委員会の調査で分かったのだそうです。

飼育数が最も多いウサギは今年度、昨年度と比べて15.5パーセント減の1298匹という
数字が発表されました。10年とされる寿命や昨冬の寒さなどによる死亡が主な原因とみられ
ていますが、教職員が出勤しない休日に世話できず、休み前にまとめてエサを与えるなどの
飼育環境の悪さが一員とする指摘もあるようです。

府の教育委員会は「獣医師と連携して、保護者や地域ボランティアの協力も得て適切な環境を
整えたい」と話しています。
また、飼育動物へのエサのやり方などの実態調査は教育委員会が2005年度から実施してい
るそうですが、飼育数については昨年度から大阪市、堺市意外の41市町村を対象に把握して
いるそうです。今年度は647校園が飼っていますが、数がウサギに次ぐ鶏も昨年度に比べて
19.4パーセント減の258羽まで少なくなっているといいます。

一方で「休日前の多めのエサやり」は5年前から問題視されていますが、今年度も全体の半数
を超える351校園で続けられるなど、改善されていないことも判明しています。
「多めにエサをあげれば大丈夫」という考えは間違っていると私は思います。
学校や幼稚園など、子供に様々なことを教える場で間違った飼育方法、問題だといわれている
飼育方法を行ってはいけないと思います。
私が子供の頃にも飼育小屋にウサギや鶏がいました。おそらく、その頃から間違った飼育方法
がされていたのかもしれません。きちんとした対策を考えるべき問題だと思います。


国際ジャーナル
現代画報

現代画報 国際ジャーナル 日本の携帯電話の国際化について

今の時代、携帯電話は生活・ビジネスになくてはならないアイテムとして、すっ
かり日本社会に定着したといえます。利用台数が1億台を超えたという携帯電話
ですが、その発展には、日本の製造業による高度技術の開発が貢献しているの
は、あまり知られていない事実です。携帯電話の小型化、高機能、軽量化など、
日本の技術なしではなし得なかったものがたくさんあります。しかし、日本の携
帯電話は、世界的にみると特殊な位置づけになっていると言えます。これはなぜ
でしょうか。最近の現代画報の特集にもあった通り、日本の採用している通信方
式が、国際標準となっていないからです。そのため、日本国内で使っている携帯
電話は、海外ではほとんど使えないという状況になっていました。しかし、日本
の携帯電話の通信方式は、けっして劣っていたわけではありません。では、なぜ
日本の携帯電話は国際標準となることができないのでしょうか。これには様々な
要因があると思います。一番の理由としては、日本の携帯電話メーカー、または
通信キャリアにおいて、国際標準を進めるという戦略が固まっていなかったとい
うのが、原因の一つではないかと思います。個別には優れた技術を開発できる日
本の携帯電話業界ですが、業界全体としての戦略があれば、これからはより一層
発展できるかもしれませんね。







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国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。

国際ジャーナル 釣り

国際通信社が発行している週刊誌「国際ジャーナル」に
「株式会社 ウォーターベース」という会社が紹介されて
いました。社名を見れば水に関連する事業をやられていると想像
がつきますが、この会社は釣り道具の製造・販売をしている会
社のようでした。玄人好みだった釣り用具を、カラフルでとっ
つきやすいものとして変身させたことにより、女性やビギナー
でも手に取りやすいものにしたのだとか。
 確かにつりというと、お父さんの趣味といったようなイメー
ジがあります。しかも、サラリーマンのお父さんの週末の趣味
、唯一の生きがいといったような印象があります。
しかしこの間、意外なところで釣りの話題が出て驚いたことが
あります。とあるお笑いタレントさんと、とあるロックミュー
ジシャンの対談の場に私がいたときです。そんなところになん
で私がいたかというと、そのロックミュージシャンのファンだ
ったので、知り合いに頼んでもぐり込ませてもらいました。対
談の場に居合わせたのも初めてだったんですが、意外とたくさ
んの人がいる現場でした。なんのためにいるのかわからない人
が多数、のような感じでした。2人とも30くらいの年齢では
あるものの、お父さんのイメージとはかけ離れた世界の人なの
ですが、かなりの釣りファンでした。地方の穴場スポットを2
人で言いあって納得したり、本当に意気投合といったような感
じでした。周りの私たちはマニアックすぎて何処のことを言っ
てるのかさっぱりでしたけどね。




報道通信社
現代画報

国際ジャーナル バザー

先日、ある幼稚園のバザーに知人数名と行ってきました。家庭で不要になった物を集めてバザーを
行い、売上金は幼稚園の園児たちに使うという目的なのです。
家庭で不要になった物を捨てるのは簡単ですが、バザーなどに出品し他の人に使ってもらうという
のも立派なリサイクルだと思うのです。

その幼稚園は私の子供が通園する幼稚園ではなく、2010年いっぱいで廃園になる幼稚園なのです。
入園を希望する方もいるようなのですが、思うように人数が集まらず今年入園した園児は18人と
聞いています。ここ何年か園児が集まらないとの理由で廃園という形になったそうです。

その廃園になってしまう幼稚園がどんな雰囲気なのかも知りたいと思い、バザーに行きました。
2階建ての公立幼稚園で、建物の中に入ると綺麗な幼稚園でした。廃園になるのは本当にもったいな
いと思いました。幼稚園の先生方と挨拶をしましたが、雰囲気のいい素敵な先生が多いと感じ
ました。人数が集まらないのに幼稚園の運営をするのは、市側が許さないのでしょうか。


バザーの話に戻りますが、建物に入る前には新型インフルエンザ予防対策ということで、手の消毒、
そしてマスクが渡されました。子供連れの方には子供用のマスクが渡されました。
建物内では、必ずマスク着用だったのです。

近所の方や少々距離があるような方でもバザーに来ていて、かなりの人数だったのにはびっくり
しました。玩具、子供服、大人の服、食器など様々なものがありました。知人は、玩具や子供服を
購入していましたが、私は子供服を5着ほど購入し全部で190円でした。いい買い物をしました。

近々、私の子供が通園する幼稚園でもバザーがあります。園児に役立ててもらえるような売上が
あれば嬉しいと思っています。



報道通信社
現代画報

国際ジャーナル 教えるのが難しい

報道ニッポンのニッポン文化再発見で「箸」の記事が出てましたが、お箸の国の人として、やはり子供にもちゃんとした箸の持ち方を教えなくてはいけないですね。でも、これが結構難しい。我が家の次男は左利きなので、彼に教えるのは特に難しいです。右手で持つのと同じように左手で箸を持つのは、簡単そうですが案外出来ないものですよ。
でも、箸って指2本しか使わないんですよね。親指と薬指は支えてるだけ。我ながら器用だなあというか、箸を考えついた人はエライなあと思います。まあ フォークを考えついた人も面白いと思いますけどね。加工としては面倒じゃないですか?3本串って。箸は使いにくいかもしれないけど、作るのは楽ですから。極端な話、そこらへんの棒切れ=箸になっちゃう。調べてみて、改めてへええと思ったのは、同じ箸を使う中国や韓国ではスプーンもセットされているのに対して、日本は箸だけで食事をするということです。確かに、汁物でも椀に口をつけていいマナーだから、スプーンは要らないんですよね。丼ものだって、箸で食べられます。カレーやシチュー以外の食べ物は基本的に箸で済むんですよ。パスタとか、箸で食べた方が実は食べやすい。イタリア行ってMY箸で食べてみたいなあ。イタリア人はどう思うだろうか・・。ナイフやフォークで幕の内弁当を食べるのと同じことでしょうね(苦笑)。



国際通信社
国際ジャーナル

国際ジャーナル ながら運転

自転車事故を減らそうと、神奈川県は携帯電話の使用など危険な「ながら運転」
の規制強化に乗り出すそうです。

県の自転車運転規制は全国と比べて後れをとっていて、「自転車マナーアップ施策」
と題して、来年4月の施行をめどに県公安委員会が規制改正するそうです。

道路交通法に基づく現行の県公安委員会自転車規則は、傘差し運転やベルのない自転車
に乗ることを禁じているといいます。ですが、34都道府県が禁止している計帯電話の
使用などは対象外で、全国水準よりも遅れているのが実情です。
規則改正で、携帯電話やイヤホン、ヘッドホンを使用しながらの運転を規制対象とする
方針だということです。

やはり、この「ながら運転」で事故が増えてきているようです。「ながら運転」だけが
理由ではないと思うのですが、今年9月末現在の自転車事故は7250件で、構成率は
約23パーセントに上っているということです。

私も自転車に乗って外出することが多いのですが、「メールを打ちながら」「携帯で
話をしながら」など自転車に乗りながらされている人というのは、ふらふらしながら
乗っています。ぶつかりかけたことも多いですし、実際に歩行者とぶつかっている
ところを見たこともあります。「すみません」ではすまない状況になることだって
あるのです。
私は、自転車を1度止めてから電話なりメールなりをします。
みなさんもそういったことを心がけて、事故数を減らしませんか?


現代画報社
報道ニッポン
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報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
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国際ジャーナル ベビーカーの盗難

闇取引の規模は推計で約6000万ポンド、日本円にして約78億5000万円
にも達していると、英保険会社が11月6日に発表しました。

英国では、価格が500ポンド以上するベビーカーの売り上げが伸びているそうで、
昨年は全体の40パーセントを占めたのだそうです。
その一方で、ベビーカーの価格上昇に伴って、23パーセントの親が中古品を
買い求めるようになっているといいます。

盗難場所は、自宅の敷地内が22パーセントと最も多く、自宅前が11パーセントを
占めたということです。そのほかに、駐車場やカフェ、そしてレストランでも窃盗が
横行しているということが分かっています。

盗難の目的とされているベビーカーはタイヤが付いていて盗まれやすいとして、
玄関の前など目に付きやすい場所に保管しないように注意を呼びかけているという
ことです。

以前に雑誌「現代画報」で「育児」に関する記事が載っていましたが、幼い子供
を連れて外出する際にはベビーカーを使用する人が多いかと思います。
育児にはかかせない品だと思っています。私も子供がまだ小さい頃は使用していました。
育児にかかせない品を盗んで闇取引されるというのは、非常に腹立たしい話だと
思いました。子供のために、また親のために購入したベビーカーだと思います。
盗難防止で購入者も気をつけなければならないとともに、盗難をする人を1日も早く
見つけていただきたいものです。


現代画報社
報道ニッポン

国際ジャーナル 小沢氏の中国訪問は難色

日中間の草の根交流「長城計画」、民主党の小沢一郎元代表を務めていますね。

小沢氏に近い国会議員を中国に派遣したいと中国側に調整をしましたが、

小沢氏が政治資金問題を抱えているということを理由に、中国側は受け入れに難色を

示しているようです。



中国側の理由としてはそれだけではないのでしょうが、今さら友好気取る

小沢氏もどうでしょうか・・・



昨年12月に小沢氏は、民主党所属の国会議員約140人を引き連れ訪中しました
が、

それ自体、信じられない行動だと思っていました。



小沢氏は中国との関係が友好であるように振舞っていましたが、結局、中国側にとっ


小沢氏はキーマンにはならない人物なのでしょうね。



中国と日本の関係の橋渡しになる人が民主党にはいないことが、今回の件ではっきり
した

ように感じます。



国会では子どもの喧嘩のような場面ばかりで、こんなことで高給取っているのなら
ば、

だれでも政治家になれる気がします。

管首相の言葉全てを否定する、だから管首相は何も言えなくなる。



そうではないでしょう・・・



管首相、もっと機敏な行動に、はっきりとした言動はできないのでしょうか?

当初からささやかれてはいましたが、先々がとても不安な管政権であることは確実に
なって

きてしまったのでしょうか。



日本の政治家ではなく、政党の政治家ばかりの日本では、中国やロシアの言いなりな
お国に

なってしまうのではないでしょうか・・・




現代画報社
報道ニッポン

国際ジャーナル サービスを買う

現代画報社の現代画報でホテルの楽しみ方を特集されていました。日本には世界中のホテルが集結していると書かれていて、言われてみれば・・ヒルトン、インターコンチネンタル、ウェスティン、シェラトン、グランドハイアット、フォーシーズンズ、マンダリンオリエンタル、ザ・リッツ・カールトン
・・並べてみると壮観ですねえ。超高級ホテルを建てて充分なペイバックが期待できるほど、日本の経済状態が豊かだとはあんまり思わないのですが、ターゲットは海外からの観光客なんでしょうか。
ホテルを楽しむ、とはつまりサービスを買うということなんだと思います。当たり前なことだけど、ホテルに泊まると日常生活がどれだけ労働と雑事に囚われているかが分かります。ホテルに居ればなーんにもしなくていいんだもん(笑)仕事命の人や趣味が無い人、暇つぶしの仕方を
知らない人は、ただホテルに泊まって楽しんでねと言われても困ると思う。まあ だからこそ、各ホテルはいろんなサービスを提供してお客を退屈させないように考えてるんだろうけども。
主婦にしてみれば、家事をやらなくていいというのは本当に本当に楽です。どんなにしんどくても、やっぱり洗濯物は2日と溜めておきたくないし、埃で死なないとはいえ、髪の毛やら食べカスやらが床に落ちていると気持ち悪いし、何より食事は3回、少なくても2回は用意して片付けないといけないわけで、こういうことを全部やってもらえるのは有り難いのですよ。銭を払っても受けたいサービスなのですよ。ああ 最近ホテルなんて泊まってないからウズウズしてきた。今度ディズニーランドに行くので、ディズニーリゾートを利用してみるのも楽しいかもしれません。こういうときにケチると後悔するから、思いっきりパーッとやりたいですね。働くためには充電が必要なのです!サービスで充電、そういうのもたまにはイイでしょ?




現代画報
報道通信社

国際ジャーナル 日本と世界の貿易に対するTTPの影響とは?

これからの日本と世界の付き合いの中で、貿易につい ては大きな問題が生じて
います。それがTPPの議論だと思います。このTPPには米国、オーストラリ
アなど農業大国が参加しているので、日本 の農業についての戦略を、国家とし
て明確にしていく必要があると感じます。単に安いからという理由で、農業を壊
滅させてもいいのでしょうか。 例えば、ある試算では、オーストラリアとの
EPAだけでも、道内の小麦、乳製品、牛肉、砂糖の4品目関連で1兆3700
億円の生産が減るとい う結果がでています。これに米国が加わればどうなるで
しょうか。その影響については、コメや他の畑作物にも関連してくることになる
と思いま す。TPPの影響については、いまこそ真剣な議論と、国民に対する
情報公開が必要だと思います。国際ジャーナルでも、この問題については、わ
かりやすい報道が必要ではないでしょうか。実際のところ、TTPについての政
府内の見方は、二つに分かれているという感じです。農林水産省と 経済産業省
の試算は、大幅に食い違っています。これでは国民としても、なんともいえない
ところです。マスコミについても、冷静なデータ分析が 必要なときではないで
しょうか。そう思います。






現代画報社
報道ニッポン

国際ジャーナル 事業仕分けの成果を考える

菅首相はこれからの政権運営において、税金の無駄使 いの廃止を目標としてい
ますが、その中で注目されているのが、事業仕分けだと思います。その成果につ
いては賛否両論あると思います。単なるパ フォーマンスではないいかという批
判もでていますが、実際のところはどうなんでしょうか。国際ジャーナルでも、
この事業仕分けの評価について は、どのように考えているのか、是非提言をし
てほしいと思います。最近のニュースで話題になった行政刷新会議による特別会
計を対象にした事業 仕分けですが、あまり成果はなかったと思います。実際
上、重点施策の財源としてターゲットになった「埋蔵金」の発掘は、それほどで
きなかった からです。今回の事業仕分けで廃止や予算縮減の判定が出た一部特
会については、本当にその決定が守られるのでしょうか。事業仕分けの位置づけ
が、国民にとってもわかりにくいものになっていると思います。いずれにして
も、政府の目論見は、おもった通りには進んでいない印象がありまし た。これ
から、消費税の税率アップの論議も始まるかもしれませんが、果たして国民に対
する説明がきちんとできるのか心配なところもあります。 これからの政権の動
きに注意したいところです。





国際通信社
国際ジャーナル

国際ジャーナル 愛し愛され生きるのさ

国際ジャーナル10月号の巻頭特集は「“ふるさと”活性 地域ブランドの課題と将来」です。ふるさと=故郷・生誕地ではなく、現在自分が生活を営む場所、これから生活するであろう場所など人によっていくつもふるさとは存在するのだ、と「ふるさと」の定義についても考察していますね。父が転勤族だったために、生まれてすぐ引っ越し引っ越しを繰り返してきた人間には、「ふるさと」はありません。初めて親友ができた土地、1人暮らしを始めた町、子供を産んだ町、いろいろ愛着深い土地はありますが、ふるさとではないのです。終の棲家であっても、そこはふるさとにはならないでしょう。じゃあ、ふるさとの解釈をもっと広げて、地方分権の見地から見直すべきか、そうは思いません。別にふるさとという括りで地域を活性化させる必要はないんじゃないかと。例えば、都心になるけれど、自由が丘という町は自由が丘を愛する人たちの手で作られ、生かされ、守られている町です。「ゲゲゲの鬼太郎ロード」で有名な境港市は区役所が町おこしのために鬼太郎ロードを作って、商店街の人たちの工夫であそこまでの賑わいを手に入れました。自分の趣味に合う大好きな土地、・・垢・擦濛海韻燭づ效蓮・γ紊里△訶效呂鮓亀い砲靴燭い箸い・廚い・△譴弌・・、海靴呂任④襪鵑犬磴覆い・隼廚い泙后・垢瓦・僖錙爾・廚襪任靴腓Δ韻鼻・擇靴修Δ任后・・・・・・
現代画報社
報道ニッポン
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国際ジャーナル 冷たい目

国際ジャーナル10月号に「元受刑者の再犯について考える」というコラムが載ってますね。再犯というと、田代まさし容疑者が覚せい剤と大麻所持で逮捕された事件が記憶に新しいです。逮捕時の映像は見る人をゾッとさせました。骸骨のように痩せこけ、空ろな目で・・。麻薬の恐ろしさを改めて見せつけられましたよね。でも、ここまで変貌してしまったのに周りが気がつかなかったとは信じがたいです。。逮捕前にラジオ番組に出演していたことを思い出して、パーソナリティの南部虎弾氏のブログを見てみたら、『痩せたのは胆石のせいだ』『今、格闘技始めて』『もう女の下半身には興味ない』と言っていたと書いてありました。『結果的に、いろんな人達の協力より、ドラッグを選んだ!』と・・。南部さんは田代容疑者の更生を支援していたから、きっとかなりショックだったでしょう。本を出したりイベントにも出演して・・でも、応援してくれる人たちを完全に裏切っていたわけです。まあ 病気なんですよ。薬物中毒から抜け切っていない人間は、何度も再犯するでしょう。ダルクとか依存者を支援する自助グループはありますが、本当に落ちるとこまで落ちないと薬から・・瓦韻世擦覆た佑呂燭・気鶺錣泙后・△泙蠅砲眤燭・胴浩犬任④訖佑・・覆い・蕁∨稾・^稟燭琶瓩泙辰晋擬・瑳圓紡个靴董∋笋燭狙ご屬量椶藁笋燭・覆襪鵑世隼廚い泙后・世・蕕海宗△發ζ鹽戮伴蠅鮟个靴討呂い韻覆い鵑任垢茲諭ΑΑ・・・・・・
国際ジャーナル
現代画報

国際ジャーナル いつの間にか消えていた

最近住み替えを考え中です。マンションの価値がまだあるうちに戸建に住み替えたいというダンナの一言から端を発した、我が家の住宅問題。何よりも優先したいのは子供の学校と環境ですよ。図らずも、今住んでいる地域は進学に熱心な親が多くて、小学校のレベルも結構高いのです。レベルの上下はまあ仕方ないとしても、教育の環境はあんまり下げたくない。密接な関係とは重々承知しつつも、やっぱりねえ。ガラが悪くなるのは困る。こんなことを言っちゃうあたり、もう既にお勉強ママたちに毒されてるなあと自覚してます。。開き直って、出来るだけ今の環境に近い地域を探そうと、とりあえず近隣区を見ていたら・・なんと、自分が卒業した小学校がいつの間にか消えていました。。そう、少子化で小学校が合併していたのです!びっくり!第3小学校まであったのに・・3つの小学校を合わせたってことになります。卒業した小学校の前には大きな団地が建っていたはずですが、要するに中身が高齢化してしまったんでしょうね。なんだか寂しいを通り越して、この感情はよく分からない。。高齢化社会の一つの縮図として考えてもいいのかもしれませんね。国際通信社の各雑誌・・任盥睥隹充匆颪砲弔い討竜Ⅶ・鬚茲・・・韻泙后・泙襪婆ね茲里海函・梢融・△隼廚辰討い燭海箸・△い茲い荼充駄・鯊咾咾討④燭箸いΔ海箸任靴腓Α6欧い福・・・・・・
国際通信社
報道通信社

国際ジャーナル インドで虫入り琥珀発見。

動物の化石とかって、昔の地球に想いを馳せるロマンが感じられちゃいますが、特に好きな方は自分で掘ってみたいなんて思われるんじゃないでしょうか?そんな化石好きな方には面白いニュースです!なんでも、インド西部のアラビア海に面したカンバート湾沿岸で、アリやハチ、ハエ、クモなどが入った、なんと5200万~5000万年前の琥珀が発見されたのだそうですよ。ちなみに琥珀は、木の樹脂が固まったもので、確か映画のジュラシックパークでは、琥珀の中に入っていた蚊の血から恐竜を復活されていましたよね。10月28日にアメリカの科学アカデミー紀要電子版に発表された、ドイツのボン大などの研究チームが話すところに寄れば、現在、東南アジアの熱帯雨林に多いフタバガキ類の樹脂とみられている琥珀だそうで、アジア熱帯雨林の最も古い証拠となっているのだそう。また、琥珀の中に含まれているアリやハチなどを分析してみると、ヨーロッパやオーストラリア、南米などに生息した仲間と近いそうで、インドの生態系の独自性があまり高くなかったことが明らかになったのだそう。そうなのか~、と別に余り気にもなりませんけどね。この発見された琥珀、なんと約150キロもあるそうで、中に入っているアリなどの節足動物は約100種の計約700匹に上ったそうですよ~。これは見てみたい!化石より保存状態が良いのが琥珀の特徴だそうで、植物の小さな花や葉、花粉なども見つかっているとのことです。

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国際ジャーナル 何でもかんでも

報道ニッポン10月号の時事特集は「ネット選挙運動解禁へ向けて」ですね。もう何でもかんでもインターネットがあれば事足りる時代なのかなと思います。ネット利用人口が9000万人を越えた現在、戦前の公職選挙法では時代錯誤ということなんでしょうか。まあ それで政治資金や税金の無駄遣いやらが減ってくれるならそれにこしたことはないです(ネット上を席巻するぐらいの活動を行うにはそれなりの資金が要るとは思いますが・・)。若者の政治および投票離れの一助にもなるかもしれません。でも、世界中のコンテンツを閲覧できる環境下にあって、わざわざ政治家のHPや動画を敢えて見たいという有権者を増やすのって、そんなに簡単なことでしょうか?それに、テレビのように半ば強制的に画面に映る政治報道を見るのとは違って、インターネット上は自由に見られる分より厳しい取捨選択がなされているわけですから、やり方によっては見てもらえる候補者と全く相手にされない候補者との差異がかなり激しくなるだろうと思います。いや それも選挙活動をどうやっていくかという戦術の一つだから、と言われてもねえ。イマイチ納得できません。オバマ・・魯優奪箸鮠綣蠅僕・僂靴鴇,辰燭箸澆鵑併廚辰討襪澆燭い世韻鼻ΑΑ・泙◆〆・世辰謄優奪半紊燃得・泙離泪縫絅侫Д好箸魍稜Г靴燭蠅呂任④泙垢・蕁△海譴・オ鸚錣砲覆襪箸匹κ僂錣襪里・B膽蠍〆・汽ぅ箸離肇奪彳芦茲妨・篌圓隆蕕・个討・襪茲Δ砲覆襪世韻犬磧∈・箸△鵑泙衒僂錣蕕覆い隼廚い泙后・・・・・
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国際ジャーナル 木村カエラ、出産報告

木村カエラさんと俳優の瑛太さんの結婚とカエラさん妊娠の同時発表に驚いた今年の初めでしたが、早いものでなんとお二人の子供が産まれていたそうです!発覚したのは10月28日、2人の公式サイトで、男の子が産まれたことを同時に発表したのだそう。瑛太さんは子供について、「元気な男の子が産まれました。当たり前ですが、カエラと私に似ています」と、新米パパの初めての子供についてのコメントを綴られています。また、カエラさんも息子さんに関して、「愛おしくて、愛おしくて、愛おしくて。これから先の未来が、もっと楽しみになりました。とても小さく、とても強いこの子の存在は、2人にたくさんのことを与えてくれます」とすでにメロメロ状態の模様!2人の所属事務所によれば、予定日より少し早い誕生だそうで、母子ともに健康ですが、息子さんの名前や出産日時などは公表しないことになっているのだそう。あーん、微妙に機になりますよね!瑛太さんは息子さんを見つめていると、いろんな想いが膨らんでいき、彼の存在の大きさを感じますとコメントしているそうで、すでにパパですね~。9月1日に2人が入籍をしてから、すぐに産まれちゃった感じですが、もう親子3人の生活が始まっているんですね!どんな家庭なのか、気になっちゃいますね~。

現代画報社
報道ニッポン

国際ジャーナル NICU満床という状況

先日、新聞を何気なく見ていました。そして、1つの記事に目が止まったのです。

「新生児ICU満床状態」というタイトルでその記事は載っていました。
ある新聞社が重症の妊産婦や新生児の緊急治療にあたる全国の総合周産期母子医療センターに対し
治療体制などについてアンケートを行ったそうです。
早産期などを受け入れる新生児集中治療室(NICU)の今年4月~9月の平均稼働率は93.7パーセント
で「ほぼ100パーセント」「100パーセント以上」と答えた施設も20施設にのぼったそうです。
この「NICU」について、以前に雑誌「現代画報」で取り上げられていたと記憶しています。

調査は10月に全国のセンター77箇所に行い、64施設から回答を得たそうです。
1施設あたりの平均病床数(13床)からみると空き病床数は0.8床程度しかないことになるそうです。
この数字を見ると、緊急入院を受け入れる余裕がないことが理解できます。

出産というのは、「無事出産」という言葉をよく耳にしますがこの「無事出産」が当たり前では
ないように私は思うのです。1つの命をこの世に生み出すのには、多くの難関というのでしょうか、
そういったものを通って赤ちゃんは生まれてくるのです。途中、何かトラブルがあれば医者に頼る
しかないわけですが、その何かあったときに受け入れが厳しい状態では安心して子供を産むことが
できないのではないでしょうか。
現在、ドラマでも産婦人科をテーマにしたものが放送されているようなのですが、命を生み出す
産婦人科の医師というのは休暇もなく、休憩もできず、睡眠もまともにとれないという過酷な状況
であるようです。

「少子化対策」という言葉をよく耳にするのですが、「少子化対策」の中にもやはり安心して子供
が産める状況、そして何かトラブルがあったときには必ず受け入れてもらえる環境が必要なのでは
ないかと私は思うのです。
大変な思いをしてでも我が子を自分で抱けるというのは、親にとって感動以上のものがあるので
はないでしょうか。小さな体で頑張る我が子の姿を見る親の気持ち、理解できますでしょうか。



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