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現代画報報道ニッポン国際ジャーナル 多剤耐性菌

ここのところ、テレビや新聞で報道されているのが「多剤耐性菌」というもの
です。テレビや新聞などの情報によると、多くの抗生物質が効かないということです。
この「多剤耐性菌」の感染例が相次いでいる問題で、仙谷官房長官や長妻厚生労働相
など関係閣僚による会議を緊急開催したということなのです。

会議ではインドなどで感染が広がっていることを受けて、医療機関を所管する厚生労働省、
総務省、そして文部科学省に外務省などを加えた関係省庁が連携を強化することを決めた
といいます。

感染例の発覚後、厚生労働省は「多剤耐性菌」の広がりを把握するための全国的な調査に
乗り出す方針を決めているそうです。さらには、医療機関に多剤耐性アシネトバクターの
という感染例の報告を義務づけることにしているそうなのです。

そういえば昨年、新型インフルエンザが外国で流行し、あっという間に日本でも流行
したような記憶があります。国際通信社から発行されている雑誌にはこの新型インフル
エンザに関する記事が載っていたように記憶しています。
また、わけのわからない感染症が発生してしまいました。外国で・・・とはいえ、いつ
日本に上陸するかわかりません。仕事で海外へ行く人も多いはずです。旅行でも利用する
でしょう。そういったときに知らない間に感染してしまった・・・というケースが出て
しまっては困ります。私は子供を育てている親として、子供に感染してしまったら・・・
という恐怖があります。景気の対策も大切です。それと同時に国民の安全を守る対策も
必要だと思います。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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報道通信社・報道ニッポン 暴走で事故多発の競技用自転車

競技用自転車に乗って、公道を走る人が増えているそうです。

我が町の周辺でも、多く見かけるようになりました。



「ピスト」と呼ばれている競技用自転車とは、トラック競技用の自転車で、ペダルを
止めれば車体は止まり、後ろに踏めば後退する、停止するためには相当な脚力が必要
となる自転車ですが、部品が少ないので整備しやすいそうです。



その「ピスト」での事故が、今年に入り急増しています。

接触し怪我をおう、中には、「ピスト」にはねられ、死亡した歩行者もいるとのこ
と。



サイクリングのように走っているのを見かけますが、ほとんどが団体で走っていま
す。

通常の自転車より、もちろんスピードが出ていて、その上、団体で走っていますの
で、車で追う越すのも一苦労します。

人数の多い団体になると、一定間隔あけて走る「ピスト」の列は、数十メートルにな
ることもあります。

そして信号待ちでは交差点の歩道の中を止まらずに、クルクルと走っていてとても目
障り。



申し訳ないのですが、“自分たちの道”と言わんばかりに我がもの顔の「ピスト」軍
団に頭を抱えている方、きっと他にもいるのではないでしょうか・・・



競輪選手は公道で練習場合、前後にブレーキを付けているそうですし、自転車メー
カーも「ピスト」のような状態にしてしまうのは、危険であり違法であることを注意
書きをしていても、自分で外してしまうという人がいることに困惑。



自転車の改造も、もっと厳しく取り締まって欲しいですね。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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月刊誌国際通信社国際ジャーナル アカデミー賞に映画「告白」がエントリー

松たか子さんが主演された最近の映画といえば、「告白」ですよね!自分の娘を殺された女教師が、教え子の中学生の犯人たちに復習をするというのが大まかなストーリーですが、そんな衝撃的な内容の映画が来年度の第83回アメリカアカデミー賞にエントリーされるのだとか。アメリカではどのような反応を得ることになるのでしょうかねえ?映画の内容は、なんだか暗いテーマで、現代社会の病気みたいなものがチラチラしていますが、アメリカの映画界はどのように受け止めるのでしょうかね。ちなみに、この作品がエントリーされるのは、最優秀外国語映画部門だそうで、2008年度は「おくりびと」がエントリーされて、見事に日本映画史上初として外国語映画賞を受賞されていましたよね~。もっくんファンでない方でも、あの映画は見たことがあるという方はいらっしゃるかと思います。2009年度にエントリーされた作品な、「誰もまもってくれない」でしたが、ノミネートされなかった層。ちなみにアカデミー賞の日程としては、来年の1月25日にノミネート作品発表、2月27日に最優秀賞の授賞式が行われるのだそうです。もちろん受賞すれば、レッドカーペットを歩くことになるわけですね!

現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナル現代画報 長友選手の初ゴール

サッカーファン、とくに長友ファンの人は、興奮したのではないかと思われるのが、インテルで長友選手が初ゴールを決めたとき!決定的な瞬間を、みなさんはご覧になりましたでしょうか?感動ですよね~!セリエAといえば、サッカー選手を目指している方であれば夢の舞台なのでは?そんなセリエAでゴールできるなんて、小さくてもやっぱり実力ありなんですね!これからも長友選手の活躍に注目して、同じ日本人としてしっかり応援したいなあって思いました!

「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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月刊誌は報道通信社の報道ニッポン 医師不足、薬品不足

東日本大震災で、津波で甚大な被害を受けた宮城県南三陸町には、
食料品などが少しずつ届き始めるようになったそうです。
これは、新聞記事に載っていました。
ですが、医師や薬品などのサポートがなかなか行き届かないそうです。
ある1人の開業医は、自身も被災しましたが、避難所で治療を続けている
そうです。「とにかく薬を」と話をしていました。
避難所生活で、体調を崩される人、被害に遭ったときに怪我をしたり
体調を悪くされた人、様々だと思います。
物資だけが必要なのではなく、医師や薬品も必要なのです。
そうすることで、多くの人がより安全に過ごすことができるのではないでしょうか。


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国際ジャーナル・月刊誌・国際通信社 節電

東日本大震災により、原発に関する報道も頻繁にされています。
関東地区では「計画停電」ということですが、私の知人は「いつ停電になるのか
わからない」と困っているようです。
全国的に「節電」の意識が高まっているようです。先日、近所のスーパーへ買い物
に行きましたところ、店内がかなり暗いのです。もちろん、店は開店しているのですが、
どんよりと暗い雰囲気でした。天井を見ると、電気が普段の半分くらいしかついて
いないのです。
商品が見づらかったのですが、これも被災地を救うためなのかもしれません。
多くの人たちが、協力して復興を願い、頑張っているようです。


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国際ジャーナル・月刊誌・国際通信社 パ・リーグ4月はナイター中止、セ・リーグは…

今日の臨時オーナー会議でパ・リーグは、東日本大震災の被害拡大の考慮や節電対策
を考慮し、

東京電力と東北電力管内では、4月中のナイター開催を行わないことで一致しまし
た。

そして9回終了後の延長戦は、3時間半を超えては新しいイニングに入らないことに
もしたそうです。



この結果を受け、セ・リーグはどうするのでしょうか?



関係なく、今月末からナイターも含め、開催をするのでしょうか・・・

もしこの状況で開催をしたら、国民の多くからの大反発は免れないでしょうね。


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国際通信社の月刊誌国際ジャーナル 中国における情勢と中東の関係について

ジャスミン革命と呼ばれている中東の情勢ですが、中東だけではなく、アジアで
共産党による一党独裁を続ける中国にも飛び火するかもしれません。中 国当局
は、この民主化の動きに対して、封じ込めを懸命になって行っている姿が報道さ
れています。今後、中国でも中東と同じような民主化のデモが広 がっていくの
でしょうか。経済的に発展を続ける中国ですが、政治的には予断を許さない状況
になるのかもしれませんね。今後も中国情勢については注 目したいと思います。



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国際通信社の月刊誌国際ジャーナル オーストラリアの大洪水

今年のお正月はオーストラリアで暑いバカンスを、なんて考えていらっしゃった方は、計画変更せざるをえませんでしたね。オーストラリア北東部のクイーンズランド州の大雨は、本当に大規模な洪水被害をもたらしていますもんね。しかも、水が完全に引くまでには1カ月はかかるとみられているそうで、クイーンズランド州政府は今回の被害総額をなんと50億豪ドル(約4100億円)を超えると推計しているのだそう。4100億円なんて、ちょっと想像できませんよね。家の浸水だけでなく、道路や鉄道など交通網が麻痺していることで、約20万人が影響を受けたのだそう。しかも、かろうじて水没せずに残った場所には、洪水から逃げてきた毒ヘビたちがたくさんウヨウヨしているのだとかで、住民の帰還が難しくなっているのだとか。さすがオーストラリア、毒蛇もいますよね。。。ワニとか?しかも1月10日には、クイーンズランド州のトゥーンバ(アボリジニの言葉の地名なので、面白い名前ですが)を豪雨が襲い、鉄砲水で12人が死に、40人以上が行方不明なのだとか。行方不明って、生存は絶望視されそうですが。。。 ブリスベンでは1月11日に、川の堤防が決壊してしまったとかで、やはり付近の住宅が浸水しているそうです。クイーンズランド州はもともと、オーストラリアを代表する穀倉地帯と複数の炭鉱があるのだそうで、こうなってくると国際相場に影響が出るのではといわれているそう。

国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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国際通信社の月刊誌国際ジャーナル 被災地の子供たち

3月11日に大きな地震が発生してからは毎日のように最新情報や被災地の
状況などがテレビで報道されています。
以前、雑誌「現代画報」にも「震災」に関する記事が載っていましたが、
自然の力の恐ろしさを改めて感じさせられるような状況になってしまいました。
避難されている人たちの中には、赤ちゃんや幼い子供もいることでしょう。
とても怖い思いをしたのではないでしょうか。
テレビを見ていると笑顔で走り回っている子供たちの姿を見ました。
私は子供を育てている母親として、とてもつらい気持ちになりました。
きっとお腹が空いているのでは・・・夜は電気が使えずに暗いのでは・・・
見たいテレビもあるだろうに・・・と考えると心が痛くなります。


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国際通信社の月刊誌国際ジャーナル 近畿からも支援が・・・

3月11日に大きな地震が発生し、多くの人が被害に遭いました。
この震災を受けて近畿の各自治体は、兵庫県が避難住民への心のケア専門員などの
派遣を決めたそうです。新聞記事に載っていました。
大阪市では市営住宅500戸を無償提供するなど、平成7年に発生した阪神大震災
のノウハウを生かしながら、被災地の現状に応じた支援に当たっているそうです。
神戸も大きな地震で多くの人が被災しました。
今、町は元気な様子を取り戻してきています。心の中には地震の様子が残っていても
やはり前向きに進んでいる人がたくさんいます。
私も阪神大震災を経験したうちの1人です。どうか、前を向いて進んでいただきたい・・・
そう思っています。


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月刊・国際ジャーナル 細貝萌結婚

サッカー好きな方は、日本代表選手の細貝萌選手もご存知ですよね?その細貝萌選手が結婚されました!お相手は、中村明花さんというファッションモデルの女性です。かわいい顔立ちの中村明花さんに、細貝選手もコロッときちゃったのではないでしょうか?お二人に子供さんたちが産まれたら、なんだか将来有望そうですよね~!モデルとサッカー選手の子供かあ、サラブレッドだ!結婚することで、細貝選手も落ち着いてサッカーに取り組めるようになるのでは?

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月刊・国際ジャーナル 高校の校歌

学校の先輩に、有名な歌手がいれば・・・と思ったことはありませんか?
そんな思いが、また夢が現実となった高校があるそうです。
山梨県立石和高と山梨園芸高が統合して、昨年の4月に誕生したのが笛吹市に
ある高校だそうなのですが、校歌を同市出身の「レミオロメン」のボーカルで
石和高出身の藤巻亮太さんが作詞、作曲してできあがったというのです。
そして、前項集会で在校生約300人が初練習をしたそうです。
とてもうらやましい話ですね。他にも有名な歌手が作詞、作曲した曲が残っている
学校があるかもしれません。その曲は、ずっといつまでも残るものですね。


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月刊・国際ジャーナル 芸能人からも義援金を呼びかけ

新聞に載っていた記事なのですが、今回発生した東日本の大震災で、
義援金を呼びかける輪が、芸能界からも広がっているそうです。
人気高い女優さんは、舞台公演を行っているそうですが、劇場ロビーに
募金箱を設置して自らの声で協力を求めているそうです。
有名シンガーソングライターの男性の場合は、チャリティーサイトを設置
して、支援拡大を訴えているということです。
1人1人の少しの気持ちが、大きなものになるはずです。
私も、できることをさせていただいています。
今回の地震は、決して他人事ではありません。今回は被害に遭わなかった人も
いつ自分の身に降りかかるかわかりません。


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月刊 よしもとが公演を再開

新聞に載ってきた記事なのですが、よしもとクリエイティブ・エージェンシーは
3月14日に、東北地方太平洋沖地震の影響で11日から休演していた都内の5劇場
のうち、「神保町花月」「ヨシモト∞ホール」、そして「品川よしもとプリンスシアター」
の3劇場の公演を、15日より再開すると発表したのです。
考え方は人それぞれかもしれませんが、このような時だからこそ笑いを提供するというのも
ひとつの案なのではないでしょうか。
人は笑うととても幸せな気持ちになれます。笑うことは、体にも良いと聞いたことが
あります。みなさんは、どう思われますか?


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月刊 多くの救助隊が被災地に到着

3月11日に、大きな地震が起こりました。
こうしている今も行方不明の人がいます。1日も早い救出が求められている
のではないかと思います。
そして、全国から警察や消防職員が駆けつけたり、外国からも救助隊が続々と
日本に到着して被災地に入っているそうです。
テレビでその様子を見ていると、とても嬉しいという気持ちになりました。
多くの人たちの手で、何としても救出してほしい・・・そう願ってなりません。


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ビジネス月刊誌は国際ジャーナル コレステロール

 すっかりおなじみになった言葉「メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群
)」。
 健康診断の度に、恐れをなしている方、少なくないでしょう。
 欧米化されて久しい食生活。当然、メタボの大敵というのは高カロリー、脂肪
、コレステロールの多い食品ですね。
 
 現代はストレスとの戦いの時代。ストレスもコレステロールの増える原因です
。運動不足も同様。

 コレステロールが増えると血管が固くてもろくなってしまいますし、血栓がで
きて、血流が悪くなります。結果、心筋梗塞などの心臓病や脳梗塞など、脳血管
障害の原因となってしまいます。
 
 このような生活習慣病にならないために、まずコレステロールを減らすことが
肝心。
 野菜中心の食生活に切り替え、適度な運動をすることが必要です。しかし、す
でにコレステロールが高くなってしまった方、サプリメントなどで下げる手もあ
りますね。

 また、納豆はコレステロールを下げるのにとても効果的なのです。脳梗塞など
の原因になる血栓。これが作られるのは夜。そして、納豆はこの血栓を溶かして
くれるのです。サプリメントより、食品の納豆から摂取するのが効果は高いので
す。
 
 「いつまでも元気でいたいあなた─ コレステロールを知ろう!」という記事
現代画報にありました。
 生活習慣病を下げるため、コレステロールをコントロールすること、こころが
けませんか?





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国際ジャーナル月刊誌国際通信社 ETC休日割引

 ETC休日使用1日1000円上限が実施されてから、あたりまえになっています。


 ばらまきだなんだと言われながらも、これを使わない手はないと、みなさん張
り切って方々へおでかけになったようですね。

 私の住まいは関西ですが、友達に長野のお土産を頂き、泊まりがけの旅行に行
ったのかと思いきや、休日1000円を利用して、日帰りで弾丸ドライブに出か
けたようです。みなさん、張り切ってお出かけですね。

 大渋滞が発生したり、フェリーの状況客が減って大赤字になる、などの問題も
起こった休日1000上限。

 考えてみれば自民党の政策として始まってもうすでに1年になろうというので
すから、使えるのはあとわずか、行きたい所があったら早く計画したほうがいい
かもしれません。

 2009年9月号の現代画報の巻頭特集は「高速道路の無料化から見えてくる
地域経済の可能性」というものでした。

 政権が民主党に変わり、マニフェストだった「高速道路無料化」も、鳩山首相
が見直しに言及がありました。結局どんな形に落ち着くのでしょうか。

 とりあえず休日1000円のうちに、私は広島の「メロンパン」という店のメ
ロンパンを買いに行こうかな、などと企んでいます。





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月刊・国際ジャーナル 骨折していたオリイオオコウモリ 

コウモリが骨折していたと聞き、正直ビックリしました。



しかしその可能性は、十分あり得るとの事。

コウモリの餌となる木が低ければ、低いところを飛ぶため、交通事故に遭うことも多
いし、

果樹を覆うネットに絡まる、猫に襲われることもあり、結果、骨折に繋がるんだそ
う。



今回、骨折で保護されたのは、県から絶滅の恐れのある野生生物として指定されてい
る、

オリイオオコウモリで見つかったのは那覇市。

治療を受け、現在は野生に帰る訓練の最中だそうです。



最近ではめったに見なくなったコウモリですが、夜間でもとどまっている場合は、

少し脅かしても飛ばないかの確認してほしいと言ってました。


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月刊・国際ジャーナル 雇用氷河期の改善につながるか?

このところ厳しい雇用情勢も続いていますが、そのような状況の中で、東北電力
が、新たな動きを見せています。これは2012年春に入社する新卒者 の採用
枠の対象者を、卒業後3年以内の大学、大学院、高専の既卒者にも広げるという
内容です。これは若い人にとっては歓迎するべきニュースだと言 えますね。採
用枠は310人程度との事です。このような動きは、他の大企業にも広がってい
くのか、今後の動きを注目してみたいと思います。日本の 雇用改善に役立って
欲しいところです。



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国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報 聖ヴァレンティヌスの殉教

年が明けて1、2、3月というのは行く、逃げる、去る
などと語呂合わせで言われるくらい、あっという間に時が経っていきます。

 うかうかすると、「もうバレンタインデー?」なんてことになりますね。

 バレンタインデーにチョコレートを贈るという習慣は日本だけのようですが、
このバレンタインデー、もともとは聖ヴァレンティヌスという聖人が殉教した日
が2月14日だったことに由来します。


 当時のローマ皇帝、クラウディウス2世は戦士の士気が下がることを懸念し、兵
士たちの結婚を禁止してしまいました。

 ヴァレンティヌスはこれに背き、恋人たちに結婚式をあげさせたため、捕まっ
てしまいます。

 監獄に入れられましたが、そこの目が見えない看守の娘が、彼のもとを度々訪
れ、説教を聞いていると、目が見えるようになりました。

 この奇跡に感じ入った彼女の家族がキリスト教に転向したことに怒った皇帝に
よって、彼は処刑されてしまいます。

 処刑の前日にヴァレンティヌスは娘に宛てた手紙を書きましたが、それには「
あなたのヴァレンタインより」と署名されていたそうです。

 こうして、ヴァレンティヌスは恋人達の守護聖人とされ、殉教した日がバレン
タインデーと呼ばれるようになりました。

現代画報」にも、聖ヴァレンタインの伝説についての記事がありました。

 さて皆様、告白の準備は進んでいますか?





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国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報 雪まつり。

さっぽろ雪まつりの準備が始まり、郊外から雪が大通りに運び込まれているそうです。札幌に来てから3年くらいは大通りの近くに勤務していたので、毎年仕事が終わったあとなどに雪まつりを楽しんできました。費用がかかるということで、縮小や廃止の話もあるようですが、やはり毎年恒例のもの。是非ずっと続けていただきたいと思います。
 夜のライトアップされた雪像は本当に幽玄で美しく、しばらく見ほれてしまいます。とても細かい作業で、みなさん毎年苦労されている様子が伺えます。夜中まで製作されている姿を何度も拝見しています。
 札幌のお祭りはこの雪まつりと夏のよさこいソーラン祭りでしょうか。どちらもとても賑わい、海外からの観光客も多くみられます。こうして誇れる祭りがあるのは、素晴らしいことです。
 北海道にきて、四季の美しさをますます感じるようになりました。東京違って、桜と梅が一緒に咲くのはいまだに不思議ですが、寒くて長い冬をすごして、花が一斉に芽吹く春を迎えるときの幸せな気持ち。冬は冬で長くて寒いですが、雪の美しさにうっとりするときもあります。夏は短いですが、みんな元気に遊びまわります。
 自然が近くにあるというのも札幌のメリットひとつでもあるでしょう。後数年経てば、私のふるさとになるであろうこの札幌をもっともっと満喫していきたいと思います。

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月刊誌国際ジャーナル 秘湯が撤去することに

新聞に載っていた記事なのですが、秘湯として地元住民や露天風呂の愛好家などに
人気がある青森県むつ市大畑町の露天風呂があるそうです。通称「隠れかっぱの湯」
と呼ばれているそうなのですが、この「隠れかっぱの湯」が撤去されることに
なったそうです。
管理者がいないために公衆浴場法に抵触するとして、県からの指摘を受けたことで
撤去を決めたそうです。2月17日には解体工事が始まるそうですが、全国的に
有名だった秘湯だったということで、多くの人から惜しむ声があがっているそうです。
私は「隠れかっぱの湯」の存在を知らなかったのですが、非常に残念な話だと思います。
多くの人に知られているようで、多くの人に愛されているようです。
そういった有名な場所がなくなるというのは、寂しいですね。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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国際通信社・月刊 機械で雪下ろし

今年の冬は本当に寒いですね。地域によっては大雪で生活に影響が出ているところも
あるでしょう。雪が降れば「除雪作業」をしなければならないと思うのですが、
高齢者が多く住む地域ではなかなか作業ができないのではないでしょうか。
先日の新聞に、屋根に積もった雪を落とす装置を福井県のある大学の教授などが
開発したそうです。やはり、雪下ろしは危険な作業だと思います。できるだけ早期の
実用化を目指しているそうです。
この機械が正式に導入されれば、危険な思いをすることもなく、また高齢者の負担も
かなり減るのではないでしょうか。本当に1日も早く実用化してほしいですね。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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国際通信社・月刊 石油の安定供給と価格について

最近は中東情勢が緊迫していますが、日本としても石油の供給を中東から受けて
いますので、今後の対応について早急な検討が必要だと思います。中東 の重要
な産油国であるサウジアラビアがリビアの原油供給停止分を増産する姿勢を示し
ていますので、大きな心配はないかもしれません。以前も世界的 に問題となっ
た原油相場の高騰が一段落してくれるといいですね。世界経済においても、政治
的な状況もあわせて予断が許されない状況が続いていると 思います。



「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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ビジネス月刊誌は国際ジャーナル 常に気になるアメリカ経済の動向について

アメリカの商務省はが最近発表したニュースですが、2010年第4四半期
(10―12月期)の実質国内総生産(GDP)の改定値が若干上向きに なって
いるそうです。今後のアメリカ経済にとってはいいニュースとなるのでしょう
か。この成長率ですが、年率換算で前期比2.8%増となっていま す。しかし
ながら、当初の予想よりは数値が少なかった模様で、今後のアメリカ経済の先行
きについては、不透明という意見もでています。いずれにし ても、世界の中心
であるアメリカ経済の動向は重要です。




現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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月刊・報道ニッポン・国際ジャーナル 番組参加希望者を限定

みなさんは「おかあさんといっしょ」という子供番組をご存知でしょうか。
今は立派な大人になっている人でも「子供の頃、見ていた」という人が多いかもしれません。
私も子供の頃は必ず見ていた番組で、今では私の子供が楽しく見ています。
歴史は長く、「おかあさんといっしょ」は50年も続いているそうです。
以前、雑誌「国際ジャーナル」で「今どきの子供」というテーマが取り上げられていたように
思うのですが、いつの時代になっても多くの子どもたちに愛されている番組なのだと思います。

「おかあさんといっしょ」には、歌のおにいさん、おねえさん、そして体操のおにいさん、今は
ダンスのおねえさんの4人で子供たちを楽しませてくれています。番組内では多くの子供たちも
参加して歌ったり踊ったりしているのですが、番組の参加希望者を受信料支払い者の子供に限定
するとNHKが2月5日に発表したそうです。実施は、来月の26日の受付からとなっているそうです。

年間約200回放送される「おかあさんといっしょ」には、毎回抽選で選ばれた45人の子どもたちが
収録に参加するそうです。応募は年間約20万通に達する「狭き門」となっているために「受信料
を払っていない人が当選するのはおかしい」という批判が寄せられていたそうなのです。

同時に、往復はがきに限定していた応募をインターネット限定に切り替えるそうです。


私も自分の子供が、毎日番組を見ながら一緒に歌ったり踊ったりしている姿を見ているのですが、
もし、番組に参加できたとしたらどれだけ喜ぶだろう・・・とずっと思っていました。

実は恥ずかしい事に、往復はがきでの応募をしていたとは全く知りませんでした。
もし、「自分は受信料を払っているのに当選しない。でも、受信料を払っていない知人は当選し
た」となった場合、やはり不満に思うのは当然かもしれません。
それだけ夢のある、そして子供たちが笑顔になれる番組なのですから・・・。



国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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国際ジャーナル|月刊誌 児童が発案したラムネ

大阪市にある小学校の児童が発案したのが、炭酸飲料の「都島ラムネ」だそうです。
淡いピンク色をしたサクランボ風味だということです。
まだ試作品なのですが、自動は「将来、都島の特産品になればいいな」と夢を抱いて
いるのです。
この発案は、社会人に必要な力を身につけさせるという学校のキャリア教育の一環だ
そうです。6年生の4人が昨年の11月に学校近くにあるラムネ製造販売会社に
「一緒に作ってくれませんか」と手紙を持参したのが現実のものとなったのです。
子供たちにもとても貴重で、将来に役立つ技術が身についたのではないでしょうか。
学校の授業では学べないことが、たくさん学べたかもしれませんね。
このような活動は、本当に大切だと思っています。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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現代画報・月刊・国際ジャーナル 啓発宣隊デモ犬ジャー

「動物」に関する記事は、国際通信社から発行されている雑誌にも載っているように
思います。人のために活躍している動物としてふと思いつくのが「盲導犬」ではない
でしょうか。
ある盲導犬訓練所で、盲導犬の活動をPRするデモ犬5匹が「啓発宣隊・デモ犬ジャー」
を結成したそうです。この5匹は、盲導犬の訓練を受けたのですが最終的に選ばれなかった
り、引退したりした犬たちだそうです。カラフルな色の服を着た5匹たち。
盲導犬として活躍できなかったり活躍した後の犬たち。今度は、別の角度から活躍して
ほしいですね。そして、もっと多くの人たちに盲導犬の存在を知ってもらうべきだと
思います。


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国際通信社・月刊誌 メタボリックの基準

以前、雑誌「国際ジャーナル」で「メタボリック」に関する記事が取り上げられていたように
思うのですが、先日の新聞記事で「メタボリックシンドローム」の適正な診断基準を検証して
いた厚生労働省研究班が2月9日に、診断の必須項目の腹囲の数値によって、心筋梗塞や脳梗塞
の発症の危険性を明確に判断できないとする大規模調査の結果をまとめたと、取り上げられて
いました。

現在の腹囲基準は男性85センチ以上、女性90センチ以上となっているようです。が、この基準
の科学的根拠を覆すもので、診断基準の見直しに影響しそうだということなのです。

そして、現在の診断基準は、腹囲に加えて血糖、脂質、血圧の3項目のうち2つ以上で異常があっ
た場合、「メタボリック」と診断されて、保健指導の対象となるそうです。しかし、他の先進国
に比べて男性の腹囲基準は厳しすぎる、女性の基準は逆に甘いと批判されていました。


研究班は、全国12か所の40~74歳の男女約3万1000人について、心筋梗塞、脳梗塞の発症と腹囲の
関連を調べたそうです。その結果、腹囲が大きくなるほど発症の危険性は増加しましたが、特定
の腹囲を超えると危険性が球に高まるという線引きは困難であることがわかったのだそうです。

ただ、今回の研究でも肥満の人ほど発症しやすい傾向に変わりないとのことです。現行の基準で
「メタボリック」と診断された人は、そうでない人に比べて発症の危険性は男性で1.44倍、女性
で1.53倍高かったそうです。
基準がどうであれ、「肥満」と診断された人は体に負担が大きいように私は思うのです。

人間健康が一番だと思います。健康診断で万が一、「メタボリック」と診断されたのであれば、
医師からのアドバイスを受ける必要があるかもしれませんね。




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21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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