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報道通信社 運動不足の解消に一役

高橋尚子さんといえば、シドニーオリンピック女子金メダリストで有名だと
思います。新聞記事に載っていたのですが、高橋尚子さんが4月14日に
東日本大震災で津波被害を受けた岩手県陸前高田市の避難所となっている
体育館を訪れて、避難生活を送っている約500人を激励したそうです。
そして避難者と一緒に腕を回したり、アキレスけんを伸ばしたりなど
運動不足の解消に一役買ったそうです。
避難所生活では、やはりあまり体を動かすということができない事も
あるでしょう。少しでも体を動かすことで全然違うのだということを
テレビでも放送されていました。
まだまだ大変な状況が続いています。ですが、少しでも体を動かして
病気などにならないよう気をつけていただきたいと思います。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル
現代画報
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報道通信社 自民総裁が首相の即時退陣要求

自民党の谷垣禎一総裁が、東日本大震災の菅直人首相の対応を批判し、即時退陣を求
めましたね。

理由としては、現在の体制で行くことは国民にとって不幸だとのこと。

しかし菅首相が退陣したところで、今の日本の状態を引き受けられる人材はいます
か?



「まずは首相自らが判断。われわれも、いろいろ思いを巡らせていると」と谷垣禎一
総裁が述べましたが、

その巡らせている思いの、具体的な部分を聞きたいと思いますよね。

思いは巡らせるだけじゃ、何も変わらないと思います。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
現代画報社
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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 危険なものから学ぶ

国際ジャーナル8月号に「楽しさを提供する遊戯施設 その安全性を考える」というコラムが載っているのを見て、そういえば先日テレビで遊園地のジェットコースターの点検作業に密着取材する番組をやっていたことを思い出しました。 開
園前に高さ40mだか50mだかのコースターのてっぺんで、トンカチでレールが歪んでないかカンカン叩いて点検してました。私は高所恐怖症なのでそんな映像すら観ていられないのですが、作業する職員の方の大変さは、リポートしている芸能人の悲鳴からよーく理解できました。2007年大阪吹田市のエキスポランドのジェットコースター死亡事故を教訓に、点検の義務化がかなり徹底されるようになりました。高さ、最高速度、斜度、Gが過激になればなるほど、安全性も確かなものが求められるわけです。
一方で、普通の公園にある遊具。これも事故が多いものはどんどん撤去されて、よほどのことがない限り指を切断するようなものは無くなりました。ウチの近所の公園でも、危険だからと山の形をした大きな滑り台が取り払われました。あらゆる角度から登れて、足腰が鍛えられる良い遊具だと思ってたのに。。後に設置された滑り台は小学生じゃ物足りないチャチなものでした。赤ちゃんはね、そもそも危ない遊具じゃ遊べないんです。だから危険じゃないの。これじゃDS持って公園来る子が後を絶たないわけですよ。子どもの学習能力をなめないでほしいです。



国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 話題の赤ちゃんメークって。。


今、若者の間で流行しているメイクは「赤ちゃんメイク」



ポップティーンのモデルの菅野結似ちゃんが、赤ちゃんメークをしたことで人気になったそうです。

目をパッチリメークで、決め手は頬にあてる“チーク!



頬にピンク色のチークをつける!

それが赤ちゃんメークの基本!



赤ちゃんメークをすると、服装も白っぽいものや、フワフワした感じの物を選びたくなる。

中には、赤ちゃんメークをする事で・・・



“電車の中で座席を譲れたり、なんか優しくなれる♪”



なんてコメントしていた女の子がいました。

たしかに、恰好で性格が変わる事もあるかもしれませんね~



可愛い服装ならば、可愛らしく振舞いたい。。

かっこういい服装ならば、かっこう良く振舞いたい。。



人間の心理にも、関係するのでしょうか・・・(笑)



最近の若者メークの中では、私としては赤ちゃんメークは好感度良し♪

少し上の年代で、スッピンメークは流行っていたので、その若者版が赤ちゃんメークかなって思ってます。



若者がメークをするのが、もう普通な時代ですので、何とも言いませんが、

化粧をしないと外に出れないとかは、辞めて欲しいですね~

素顔が一番可愛いし、素敵なのが10代・・・

普段の素顔があってこそ、休日の化粧を楽しむ。

そんな楽しみ方をして欲しいと思いますが(笑)



とにかく!!!



お肌だけは大事にしないと、後で泣く事になってしまいますよ・・・

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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 ネット中毒防止

新聞に載っていた韓国の話題です。
世界トップクラスのインターネット普及率を誇る韓国で、過度のネット利用により、日常
生活に支障をきたす「ネット中毒」が社会で問題化しているそうです。

これに対して韓国政府は、「中毒者」に対する相談や治療、1000万人を対象にした予防教育
など、中毒防止に力を入れる方針を打ち出しました。

韓国では3月の初めに、ネットゲームに熱中した夫婦が生後3ヶ月の娘を放置して、餓死させた
として逮捕されたということがあったそうです。ネットにのめり込んだことで、学校や会社に
通学、通勤しない若者も多いとされていて、2007年5月には、男子中学生がゲームをやめさせ
ようとした祖母を殺害するという事件も起きているようです。

「最近1ヶ月以内に1度維持用、インターネットに触れたことがある人」を基準にしたネット利用
率は約77パーセントと、2000年に比べて1.72倍に増加しているといいます。そして、行政安全省
によると「ネット中毒者」は200万人に達していて、社会的な損失は約10兆1000億ウォン、日本円
にして約8300億円にもなるそうです。

予防策として、幼稚園児から成人まで幅広い年代層を対象にした「適度なネット利用」を促す教育
実施、幼稚園や小学校への相談員派遣を行うということです。
日本でも以前、テレビの特別番組でパソコンの前に座りっぱなしで育児をしない母親の様子が放送
されていました。インターネットは私自身も楽しんでいます。が、これが度を越えると周りが見え
なくなってしまうのでしょう。自分が今、どのような立場にあるのかをもう一度考える必要がある
かもしれません。それには、専門家の意見を聞いてもいいのではないでしょうか。




国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 小沢氏、菅政権の震災対応批判

民主党の小沢一郎元代表、菅政権の東日本大震災や原発事故への対応について

「初動の遅れをはじめとして、菅首相自身のリーダーシップが見えないまま、

無責任な内閣の対応では、さらなる災禍を招きかねない」と批判しています。



決しておかしな発言をしているとは思いませんが、何故同じ政党の管首相や

内閣の人間に、文句ばかり言うのだろうか・・・



小沢氏は文句は言いますが、なにかしたことあります?



震災から数日たって批判をし、そして1か月がたち、また批判。

口ばっかりで、活動が何も見えてきませんよね。



では、管首相が退陣したとして、誰ならば小沢氏は満足するのでしょうかね。

残念なことに、パーフォーマンス政党の民主党には、首相としての適任者は

いないように思えますが・・・


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 レーシック手術、保険適用可能です

報道ニッポン、2011年4月号で「視力を守る”ためのレーシック手術」と
いう記事を見つけた。

・ レーシック手術をしたという人を、数人知っています。

・ 手術をおこなうのは25歳以上になってからの方がよく、また、手術を
したからといっても視力は低下するそうです。

・ 任意保険が適用されるそうなので、1日目の日帰り保険に加入されてい
ると、かなり保険金が下りるそうです。

生涯の眼鏡やコンタクト代を考えると、レーシック手術はとても魅力あるものではな
いでしょうか。








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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 電線を盗んだ事件

福島第1原発から半径30キロ圏内の屋内退避地域で、電柱の電線を切断して
盗むという事件がありました。誰がそんなことをしたのか・・・新聞記事によると
元プロ野球選手だというのです。そのほかにも数人現行犯逮捕されているそうです。
逮捕された者は「金が欲しくてやった」と話しているそうです。
「金が欲しくてやった」という理由で強盗や事件を起こすというニュースはテレビ
でもよく耳にしますが、よりによってどうして被災地で・・・という思いがしたのです。
多くの人が大変な思いをしている場所をわざと狙ったのでしょうか。
だとしたら許せない話だと思います。まだまだ、大変な生活を送っている人が多いの
です。まだ行方不明の人も多いのです。
自分の勝手な気持ちで、物を盗むというのは決して許されないことではないでしょうか。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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報道ニッポン

ザ・ヒューマンの美食探訪 フリークライミングジム

新聞に載っていた記事なのですが、日本最大級のフリークライミングジム
「グラビティリサーチなんば」が4月15日にオープンしたそうです。
このジムは、日本最大級のフリークライミングジムだそうです。
15日のオープンを前に、大阪市にある小学校の児童25人が前日の14日に
このジムに招待されてフリークライミングに初めて挑戦したのだそうです。
フリークライミングというのは、壁面についたカラフルな持ち手を指や爪先で
つかんで傾斜のある壁をはい上がるスポーツだといいます。
ロープをつけて2人1組で登る「リードクライミング」と手足だけで登る
「ボルダリング」があるそうです。
以前、女性のプロがテレビに出演していて驚くほどのスピードで傾斜のある壁
を登っていました。
せっかく完成したジムなのですから、多くの人の利用してもらいたいですね。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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ザ・ヒューマンの美食探訪 地方知事選の行方を考える

知事選が告示されていますが、この選挙では地方自治を推進する論戦に期待した
いと思います。今回は12の都道県知事選が告示されており、熱い統一 地方選
が始まると思います。北海道知事選挙では、3選を目指す現職の高橋はるみ氏、
新人の木村俊昭氏、宮内聡氏、鰹谷忠氏の計4人による争いとな ります。景気
の低迷が長引く北海道ですが、雇用情勢も厳しい状況となっています。選挙に
よって選ばれた知事がどんな政治をするか興味深いです。



「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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ザヒューマン・国際ジャーナル・報道通信社 ネット通販の拡大

自宅にいながらさまざまな商品が買えるインターネット通販は
開始直後から急速にその市場を拡大させてきています。
ちょっとした空き時間や家事の合間、夜中でも、いつでも手軽に品物を検索して
ボタンひとつで購入できるという手軽さから、
わたしもよく利用させてもらっています。
あるモニター調査によると、
利用経験がある人にその総合的な評価を尋ねたところ、
「非常に満足」「満足」があわせて87%に上ったそうです。
私も、同じ質問に対しては「満足」と回答すると思います。
しかし、商品別に質問すると、
「やや不満」「非常に不満」の声も少なくなく、靴やアクセサリーなどの服飾品にその声が目立ったそうです。
ネット上の写真と実物とのイメージが違う、サイズがぴったり合わないという意見が多く、
その際は返品ができない場合も少なくありません。
逆に、書籍やCD,DVDなど、店頭で購入しても全く同じもので、
目的が決まっている場合はネットのほうが探しやすく、また家電などは実店舗よりも安い場合があるので
人気があるようです。
ますます便利で使いやすくなったネット通販、
店舗で購入するもの、ネット通販で購入するものを自分なりに区別して、
上手に利用させていただきたいものです。

現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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ザヒューマン・国際ジャーナル・報道通信社 免許更新

現代画報」の編集部の方たちが書いているブログをたまたま
見ていた時に、とある人が運転免許の更新について書かれてい
ました。免許の更新には、苦い想い出というか、肝を冷やした
ことがありまして、それをふと思い出しました。
 それは初めての免許更新でした。よく周りの人が、初回だか
らとか、優良だからとか、講習が長いとか、何曜日が込んでる
だとか、免許の更新に関していろんなことを話題にしているの
はよく耳にしていました。普通は自分の家にはがきが来るので
、それを持って警察署なり免許センターなりに行くわけです。
しかし、免許更新の日が近づいても私の元にははがきが届かな
かったのです。私が、引越しをしたにもかかわらず、免許の住
所変更をしていなかったのが原因です。そして、いつの間には
誕生日の一ヶ月後というのが過ぎてしまい・・・。それに気づ
いたのが、偶然そのとき生命保険に加入の種類を作成している
ときに、保険会社の人から免許証の提示を求められたときです
。「あれ?これ期限過ぎてますよ!」の一言に凍りつきした。
そのときは、猶予期間が半年間ぐらいあるらしく、何とか助か
りましたが、弱冠手続きが面倒くさくなってしまいました。
 みなさん、引越しをした際は、免許の住所変更をお忘れなく



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報道通信社・報道ニッポン 変化というチャンスを捉える考え方

今の時代ですが、いかにして人生を幸せで豊かなものにしていくのかというの
は、誰にとっても大きなテーマだと感じます。如何にして幸せに生きるのか、そ
のために何をすればよいのか、国際ジャーナルなどでも、ヒントになる記事はた
くさんあると感じています。幸せに豊かに生きるポイントはなんで
しょうか。まずは、この変化の多い時代に、ありのままに変化を受け入れること
が大事なのかもしれません。経済不況や環境変化を怖れていては何も始まりませ
んから、まずは前に進むという気持ちが大事だと思います。変化を受け入れるの
は、人間にとって苦しい選択の時もあります。しかし、行動することによって、
周りの対応なども変わってくる可能性があります。ですから、まずは変化を感情
的にも理性的にも受け入れることからはじめてみるのもいいかもしれないと思い
ます。自己啓発の本でも、そのようなアドバイスを読んだことがあります。いか
にして自分らしさく幸せに生きていくのか、日々の考察の中で、その答えを見つ
けることができるといいのではないでしょうか。いずれにしても変化を恐れずに
前向きにチャレンジしていく、それが今年の自分のテーマとして考えていきたい
と思います。







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報道通信社・報道ニッポン 未来の本棚

先日、ずっと読みたかった本を図書館で見つけて、あまりの面白さに徹夜で読んでしまいました。いやあ 止まらない止まらない。電子ブックの話が国際通信社の雑誌でよく取り上げられていますが、電子ブックでここまで長い時間、字を追い続けるのはちょっと無理があるような気がします。目が持たないんじゃないかと。良い液晶が出てきているとはいえ、やはり目が疲れます。テレビもパソコンもキツイ。それに装丁を鑑賞したり手触りを楽しんだり、ページをめくる感覚が好きというところは、紙が断然勝ります。
電子ブックの一番の利点は、場所を取らないところ。データの強みですよね~。こればっかりはいいなあと思う。旅行に持っていくときもいい。ちなみに飛行機の中では使えるんですかね?ちょっと微妙ですね。あと、データだけにぶっ飛ぶと悲しいことになりそう。。
電子ブック以外の本の保存方法ってないのかな~。本棚からはみ出した本の山を日々見て見ぬふりをしている人間としては、ドラえもんのポケットが欲しいです。物質を圧縮できる発明は後どれぐらい先に現れるんでしょう。空飛ぶ車と同じくらい、この発明はSFっぽいですよね。携帯電話くらいの進化は望めないのかな。未来の本棚は電子ブックになってしまうのでしょうか。





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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 麩嘉の井戸

2003年11月の「現代画報」の表紙を飾ったのは、紅葉の京都、法然院でし
た。

法然院は京都東山、哲学の道沿いにある名刹です。法然院の背後の山を「善気山
」といい、この山から流れる伏流水が境内に湧き出ていて、「善気水」と呼ばれ
ています。「清泉」と呼ばれ、名水として名高い湧き水です。

京都はよく「山紫水明」と謳われますが、その名の通り、お水が清らかで、たく
さんの名水スポットがあります。

そしてそれら名水はお酒やお豆腐づくりに大いに役立っているのですね。

京都で有名な生麩の老舗、「麩嘉」のあった地には、「滋野井」と呼ばれる湧き
水があったそうです。こちらは「洛陽七名水」に数えられ、大正時代までは湧い
ていたのが、惜しくも埋められてしまったそうです。

しかし、麩嘉では、昭和55年、なんと、涸れかけていた古い井戸を掘りなおしま
した。
地下を掘ること60メートル、水脈にぶつかりました。これはかつての滋野井と
は別の水脈であろうということですが、名水には間違いないそうです。

「麩嘉」の店先には蛇口がついており、この井戸水、誰でも汲めるようになって
います。しかし口にするものですから、衛生面についての注意書きがありますの
で、みなさん、これに従っていただきましょうね。

しかし名水とのこと、お料理屋さんでも汲みに来るそうですよ。それぐらいいい
お水なのですね。






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国際ジャーナル・国際通信社・現代画報社 ググってウィキって

インターネット検索サイトとして不動の地位にある米「Google」。中国における
Googleの話題が、「現代画報」2010年3月号の記事にありました。

検索だけでなくエンタメも、手軽にインターネットで探し、楽しめる生活が浸透
してきました。動画投稿のYoutubeなどもはや一般的。

調べる、という点では、インターネット上の百科事典、「Wikipedia」もすっかり
お馴染みですね。これはユーザーが自由に作成、編集することができるサイト。
基礎知識を仕入れるのに便利。ググってからウィキる、というのがネット検索の
定石になってきました。

このウィキペディア、新聞報道されていましたが、特別な権限を持つ管理者がい
ます。
彼らはネット上の信任投票によって選ばれますが、お互いに顔は知らない間柄。

ユーザーが書き込みや編集を自由に行えるのに対して、彼らは不適切な記事に対
してページの削除や、編集を止める「保護」などを行なう権限を持っています。

日本語版には63人いますが、すべて無報酬のボランティア。


近頃ではウィキペディア上でもエンタメ系のページに犯罪予告を乗せるのが増え
ていて、そんな場合警察への通報も引き受けているそうです。

もはやマンパワー的に厳しい状況にあるそうで、立候補者を募っているとのこと


我もという方、管理者になってみませんか?ノーギャラだそうですけど…。





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国際ジャーナル・国際通信社・現代画報社 この頃・・・

三寒四温、というものの、温かい日と寒い日の差が大きくて
体調も崩しやすいこの頃・・・。
花粉症やらアレルギーも勃発。なかなかしんどいですね。

でも、春、の響きは何かしら、心浮き立つ気分にさせてくれるようです。
毎日仕事やら何やらに追われていますが、ほんの少し、
疲れた心と体に優しい風が吹いてくるような気がしませんか?

振り返って見ると、ここ数年、たくさんの事に翻弄されて、
何も考えられず、ただ毎日を、目いっぱい働いたりして、日々を費やすことだけに没頭してきました。
そうすることで感情の消えた部分にも、目をつぶれるからだったのかも知れません。なるべく表だった事もせず、籠って過ごしてきましたが、
やっと、少しだけ、前に向っての行動が出来そうな気がします。

きっかけはささいな事ですが、思っていても行動に移さなければ、
何もしないのと同じ、という言葉を聞いたことがあります。
するべきことやした方がいい事・・・
いつも、出来ないと言い訳ばかりで過ごすより、
出来る事から始めていこうと思えます。

こんな感情が復活できるようになったのも、時の流れと、
大切な事は何があろうと大切なのだと、身をもって教えてくれた
それこそ私の大切な、敬愛すべき人、こと、のおかげです。

大切に思う人、こと、我慢させずにすむように、
感謝の心で動いていきたいものです。

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ザ・ヒューマン・月刊誌 報道ニッポン 心温まる手紙

悲しい出来事がありました。

いくら嘆いてみても、どうしようもない事でしたが、人間模様の内側を垣間見たような気がします。

そんな時一通のお手紙を頂きました。

それが、とても、その方の心根の優しさが、文面から溢れてくるような
しみじみと温かい文章でした。

思わずほっとするような気持ちになって、ずいぶん落ち着いた覚えがあります。

手紙はなかなか書かなくなってしまいましたが、こんな風に、受取った人が心温まるような、さりげない言葉をつづって行きたいと、つくづく思いました。

言葉には力があります。
間違った使い方で、人を攻撃する事も、非難する事も簡単にできますし、逆に、弱った人を救ったり、安らぎに誘う事もできます。
どうせなら、やわらかい心で言葉を紡いでいたい。

日々の時間の中では、ついついおろそかになってしまう、大切な心を自分の中から呼び起こして、過ごして行きたい。

そんな風に、思った出来事でした。







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国際ジャーナル・月刊・報道ニッポン 低レベル放射線汚染水、海に放出

福島第1原子力発電所1~6号機タービン建屋などに

汚染水がたまっている問題。

東京電力が比較的、汚染レベルの低い水がたまっている

とされる集中廃棄物処理施設内と5、6号機の地下水を、

海に放出することを発表しました。



海へ放出する低レベルの放射性廃液は、法律で定められて

いる濃度の約100倍。



海への汚染影響としては、近隣の魚介類や海藻などを毎日

摂取したとしても、年間だと約0.6ミリシーベルト被曝

する計算で、自然界などから受ける年間線量の4分の1だと

のこと。


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ザ・ヒューマン ガソリン税など今の税金の見直しは?

ガソリンの値段がどんどん上昇していますが、農業や漁業で使うA重油にかかる
石油石炭税、航空便の航空機燃料税などへの減税政策は行われるので しょう
か。また、中小企業向け法人税などの軽減措置の効果も期待してみたいところで
す。震災をうけた東北地方のほかにも、依然厳しい地方経済を考 えれば、与野
党とも早急に実効性のある政策を次々に打ち出してほしいと思います。財源につ
いても、一時的な増税も含めた、タブーのない議論をして ほしいと思います。



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現代画報報道ニッポン国際ジャーナル 長期的な外交政策を実現するためには

前原外相の辞任については、欧米をはじめ、ロシアや中国のメディアが速報して
いました。このニュースはアメリカにおいても、日本の信頼性を低下さ せると
報道されています。今後の日本外交の行方が気になるところですね。前原氏の在
任期間はわずか6カ月足らずとなってしまいました。外交の責任 者が短期間で
代わっている状況では、各国外相との信頼構築や人脈づくりは期待することなど
ができないと思います。この点は改善が必要ですね。



国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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