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国際ジャーナル ハーグ条約加盟決定!

アメリカ人の方と結婚され、離婚して日本に子連れで逃げ帰ってきちゃった人には心配なニュースですよ。なんでも日本は、ハーグ条約に加盟することに決めたらしいです。ハーグ条約は簡単にいえば、こういった離婚で日本に子連れで逃げ帰っちゃうと、親は誘拐罪で逮捕され、子供は強制的にお父さん/お母さんのもとにもどされるっていう条約。アメリカなどでは、共同親権が主流なので、たとえば離婚となった時に子連れで日本に帰ってくるのはNGなんですよ~。もちろん、お相手が親権を放棄すれば関係ないですけど。今後の行方が気になります。

「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
報道ニッポン
現代画報社
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月刊ザヒューマン 避難所で初の食中毒

東日本大震災の影響ではじめて、福島県田村市の避難所で食中毒が

発生したそうです。

食中毒の原因とされているのは、炊き出しで出された鶏肉料理と

みられていて、避難している住民など69人が、下痢や腹痛など

の症状を訴えていたと・・・



症状は比較的軽くて、全員が数日程度で回復。

県衛生研究所で調べた結果、9人の便と炊き出し料理から原因菌の

ウェルシュ菌が検出されました。



これから梅雨、そして夏がやってくる東北ですので、よりいっそう

の衛生面対策が必要になりますね。




大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-2529(代表)
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国際ジャーナルはビジネス誌 後藤麻衣、逮捕される(再送)

AV女優兼タレントさんなのに、2009年に東京都議選に出馬したり、今年4月の東京都杉並区議選で落選したことで有名なのが後藤麻衣さんですが、どうやら飲酒運転で事故を起こして逮捕された模様です。高井戸署によれば、5月29日の午前8時過ぎに杉並区の国道で飲酒運転で運転中に信号待ちの乗用車に追突し、乗用車を運転していた男性に軽傷を負わせたとか。後藤麻衣さん、朝からお酒で逮捕されるなんて、杉並区議選で落選したことでやけ酒だったのでしょうか?!

現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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国際ジャーナルのニュース 今後の自然エネルギーの展開を考える

新しい電力の供給源となることが期待されている自然エネルギーですが、大型の
洋上風力発電施設や次世代のバイオマス燃料などは今後どうなんでしょ うか。
2020年代の本格的導入を目指すことなども、菅内閣としては、新しい政策に
盛り込んで欲しいところです。原子力の安全性への信頼が揺らぐ なか、菅総理
大臣としては、技術力を最大限に活用して、日本が再生可能エネルギーの分野で
リードする決意を示して欲しいと期待したいですね。





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国際ジャーナル 月刊誌 モスバーガーが機内食に

国際通信社から発行されている雑誌には「食」に関する記事が載っているように
思いますが、「モスバーガー」は人気高いお店のひとつではないかと思っています。
そのモスバーガーの機内食限定商品「AIR MOS BURGER」が6月1日
から、日本航空の主要国際線に提供されるのだそうです。
8月末までの期間限定だそうですが、モスバーガーが航空機の機内食に採用されるのは
初めてのことだということです。
モスバーガーはバラエティ番組でも数多く取り上げられていたように思います。
それに、多くの人が食べたことがあるのではないかと思っています。
地上で食べているモスバーガーの味が飛行機の中でも食べられるというのは嬉しい
話ではないでしょうか。期間限定というのが残念ですが、機会があって食べれるという
人がうらやましく思います。


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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国際通信社 コマンドマガジン 織田信長像

新聞に載っていた記事なのですが、京都・大徳寺所蔵の「織田信長像」が当初の絵を
大幅に描き直したものだったことが京都国立博物館の調査で分かったのだそうです。
今まで教科書やテレビで見ていた織田信長像は描き直したものだったのでしょうか。
大幅に描き直したものは、安土桃山時代を代表する絵師の狩野永徳という人の筆と
伝わる作品なのだそうです。絵の裏側に残る最初の絵は、衣装はより華やかで脇に
差す刀も1本多かったのだそうです。
時代が流れて歴史の事実が分かるという不思議な話です。
時々、学校で学んだ歴史の内容が「調査で違うことが分かった」という話を聞くと
とても不思議な気持ちになります。


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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国際ジャーナル ゲーム 避難、今なお急増、そして福島へは帰るに帰れない

2000人を超す東北の被災地や関東の人々が、九州・山口・沖縄など

9県に避難しているそうです。

震災の1か月後に比べると、各県の増加率は4.7~1.2倍。



そして福島第一原発事故が依然収束しないことから、一時避難の予定が、

帰るに帰れない状態に陥っている人もいるそうです。



震災直後すぐに関西方面に避難した人を知っていますが、今、その人は

どうしているのでしょうか・・・

そして、すぐに逃げられる生活状況であることを、とても羨ましく思って

います。




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国際ジャーナルのまとめ 福島原発の20キロ圏外からストロンチウム

東京電力福島第一原子力発電所から見て、北西方向約22から62キロ離れた

福島県内11か所の土壌から、放射性物質のストロンチウム89と90が検出

されたと、文部科学省が発表しました。



ストロンチウムとは、人間の体内に入るとカルシウムのように骨に蓄積しやすい

ため、内部被曝の恐れを指摘されています。

濃度からいえば、健康に影響がないレベルだと言いますが、半減期が約28年という

長い期間であることが懸念されています。


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ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
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報道通信社の雑誌とは 心肺蘇生には、胸を押し続けることで、人工呼吸をしなくても効果あり

従来の救命措置の人工呼吸は、口と口をつけるため抵抗が根強く、普及は頭打ちになっているという。しかし、事故などで心肺停止に陥った時、蘇生が1分遅れると救命率は約10%下がるとされている。適切な処置がなされないと救命率急激に落ちていく。そこで、"常識"を覆す簡単な手法として、人工呼吸よりも抵抗のない方法の普及に京都大の石見拓助教(救急医学)らが取り組んでいる。その方法が「救命措置法の普及の壁を破る手法」として海外での評価も高く、今年秋には国際指針となる見込みという。その方法は、簡単でとにかく胸を押し続けることだという。石見助教らは、病院外で心停止した大阪府の18歳以上の男女約4900人の1年後の状態を、心臓マッサージによる胸部圧迫だけと、人工呼吸を併用した場合とに分けて調べた。
その結果、胸部圧迫だけでも4.3%が脳機能を回復しており、人工呼吸を併用した場合の4.1%と差がなかった。胸部を押すことで脳にも血液が送られたとみられている。心肺蘇生法の国際指針に影響力を持つ米心臓協会もこの結果に注目。既に米国内では心肺停止した大人には、胸部圧迫のみの蘇生法を指導しており、秋に公表予定の新国際指針でもこの蘇生法が採用される見通し。日本救急医療財団は「人工呼吸は心肺蘇生法普及の壁となっていたが、いずれ日本のガイドラインも変更されるだろう」と話す。日本人が考え付いた方法がアメリカでは早々に積極的行われ、日本ではこれからと言うところに日本らしさが有って面白い。






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国際ジャーナル・現代画報を確認 震災から100日を前に・・・

東日本大震災から100日を前に、警察や自衛隊、そして海上保安庁などは約4400
人態勢で6月16日に、宮城、福島県内で行方不明者の集中捜査を始めたそうです。
新聞記事に載っていました。震災100日となる6月18日までに陸海空で3日間
行うということです。数次にわたる大規模捜査は震災から3か月が過ぎて、今回を機に
節目を迎えるということです。
まだかなりの行方不明者がいるということで、身内の人たちも自身でがれきをかき分け
ながら探している様子が今でもテレビで報じられています。
ある被災者のインタビューでは「とにかく、姿を見なければ気持ちがすっきりしない」
と言っていました。確かにそうだと思います。このまま「行方不明」というのでは
大変つらいと思います。ぜひとも1人でも多くの行方不明者を探し出してほしいですね。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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ブラックホークとは?国際通信社 目的はギャンブル

徳島県鳴門市の学校給食用のパンなどを作る財団法人が6月16日に、経理担当の
男性職員が財団法人の銀行口座などから約9年間で計約1億1000万円を着服
していたとして、懲戒免職処分にしたと発表したそうです。
調査に、懲戒免職処分となった職員は「ギャンブルに使った」と話しているそう
です。生徒の親が働いて稼いだお金。それを子供たちにきちんと給食を食べてもら
おうと、給食費を納めているのです。毎日栄養を考えて作られている給食に、感謝
している親もいると思います。その給食費をどうして簡単に着服することができる
のでしょうか。また目的がギャンブルだったとは呆れて話になりません。


日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
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ザヒューマンで読む最新記事 大阪教育大付属池田小学校の殺傷事件から10年

児童8人が犠牲になった大阪教育大付属池田小学校の殺傷事件。この事件が起きたとき、
多くの人が恐怖を覚えたのではないでしょうか。そして今年の6月8日で10年が経つ
ということなのです。8日の夕方、小学校の体育館で事件当時に在籍していた児童の
保護者や教員らによる交流会が開かれたのだそうです。
「悲しい事件ではあったけれど、その後取り組んだことが自分の原点になっている」と
いう当時在籍していた教員16人が順番に挨拶したそうです。
本当に悲しい事件でした。そして、この事件は決して風化させてはならないと思います。
学校の安全をこれからも守り続けるために、絶対に風化させてはなりません。
児童全員が安心して学校生活が送れるような環境づくりというものが大切になって
くるのではないでしょうか。


大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-2529(代表)
日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
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国際通信社のネットのインタビュー記事 全原発停止だと電気料金1000円アップ

経済産業省所管の日本エネルギー経済研究所というところがあるそうで・・・

その研究所がすべての原発が停止し、火力発電で電力需要を代替する場合は

燃料コスト増になるため、1カ月あたりの標準家庭の電気料金2012年度が、

2010度に比べて1049円増加するとの試算をだしました。



1000円負担で、原発使わなくてもいいのであれば安いです。



しかしこの試算の出どころも不明ですし、東京電力・東北電力管内の人々は

少なからず放射能の影響を受けているのに、値上げとは遺憾な気もします。




国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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ブラックホール・月刊・国際通信社 カレーパン

街の象徴であるラグビーボールの形が似ているという理由で、カレーパンを街おこし
に起用している大阪府東大阪市の「東大阪カレーパン会」が、カレーパンを買える
東大阪市内17店のマップを初めて作製して無料配布しているのだそうです。
定番の揚げカレーパンのほかに、焼いて低カロリーに抑えたカレーパン、中身の
カレーが日替わりで変わるものなど様々なカレーパンがあるそうです。
マップを見ながら色々な種類のカレーパンを食べて、楽しい時間を過ごすのも
良いかもしれませんね。家族や友達同士でも楽しめるのではないでしょうか。
一度、マップを見てみたいものですね。
みなさんは、カレーパンは好きですか?


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国際通信社のネットのインタビュー スーパークールビズ

新聞に載っていた記事ですが、夏の電力不足対策の一環として、Tシャツジーンズ、
そしてスニーカー姿での勤務を認めるなど従来のクールビズより一層の軽装を促す
環境省の「スーパークールビズ」が6月1日に始まりました。
この日の朝9時。都心の気温は14.3度だったそうです。半袖には少し肌寒い
気温だと思いますが、環境省内でもノーネクタイの従来のクールビズ姿の職員が
多かったそうです。
今年の夏はどのような夏になるか分かりませんが、昨年と同様な「猛暑」続きの
夏であればたまりませんね。電力不足でも夏は熱中症対策、暑さ対策でエアコン
を利用する人が増えることでしょう。服装から涼しく過ごしていきたいですね。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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ビジネスの月刊誌国際ジャーナル 日テレ、番組で放送倫理違反してた!

日本テレビ系、報道番組のnews every.サタデー内で、ペットビジネスに

関するものを放送しましたが、その内容に、放送倫理違反がありました。



番組でペット向けのサービスを褒めていた利用者が、なんと!そのサービス

会社の社員だった。

でも社員であることを隠して放送していた、この部分について放送理論違反

となったそう。



「真実を報道するのが報道者としての役目」という言葉をよく聞きますが、

その言葉からして嘘つきですね。テレビ局は。。


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月刊誌・国際ジャーナル 民主化へのプロセスがエジプトで重要となっている

エジプトでは大規模なデモによって体制の変革が起きていますが、ムバラク前大
統領が退陣に追い込まれた政変で主導的な役割を果たした若者のグルー プにつ
いて、最近、首都カイロで大規模なデモを行っています。政変以降、国を暫定的
に統治している軍に対して抗議することが目的となっていた様で す。ムバラク
前政権の崩壊後、軍の最高評議会が暫定的に統治し、民主化のプロセスを進めて
いますが、その点がどうも国民の信任を得るものになって いないのかもしれま
せん。




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月刊誌・国際ジャーナル 沖縄の基地問題の今後について考える

沖縄県を訪れた松本外務大臣は、仲井真知事と会談していますが、アメリカ軍普
天間基地の移設問題について議論しています。沖縄県の理解が得られて いない
現状でも、6月下旬に予定されている、日米の外務・防衛の閣僚協議で名護市辺
野古への移設を正式に決めたいという考えを伝えたと報道されて います。今後
の動きはどのようになっていくのでしょうか。沖縄県からの反発も予想されてい
ますから、今後の動向については楽観できないと思いま す。



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月刊誌・国際ジャーナル 科学的根拠のない規制を撤廃するべきだ

日本の農作物などへの輸入規制について、日本としては早急に対応が必要となっ
ています。世界各国に対して科学的な根拠に基づく規制を求めていくべ きで
す。中国や韓国などにも過剰な規制を行わないよう要請が行われています。これ
に対し、中国サイドからは、科学的根拠に基づいた検査によって、 安全な日本
からの食料品の輸入を続けていくという確認が取れています。この動きは日本の
農業にとっても安心できる内容ではないかと思います。



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国際ジャーナル 双方の協力による実行計画

民主党と自民党の協力体制について話題となっていますが、国会対策委員長が会
談しており、東京電力福島第一原子力発電所の事故に関する集中審議を 衆議院
の特別委員会で行うことで合意する事になっています。また、今後については東
日本大震災の復興基本法案の修正協議を始めることを確認してい ます。与野党
の協力によって、震災の復興と原発事故への対応について、早急に身のある実行
計画を進めてほしいと思いますので、今後も注目です。





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国際ジャーナル 毛深いと言われて。

 私もとても毛深い。もしお金があったら全身脱毛をしたいくらいであるが、結局この年になってもできていない。今でも毎日お風呂でカミソリで剃っているので、なかなか大変である。これからの時期、ますます気苦労が絶えない。だからこの子供たちの気持ちが痛いほどわかるのだ。子供だからと言って、親が「そんなの必要ない」と言ってしまうのは簡単だ。しかし、子供はそんなささいな言葉で小さな心が張り裂けそうな程痛めているのだ。
 整形や脱毛を絶対的に肯定するつもりはない。リスクもともなうし、金銭的な問題もある。しかし、例えばそれが理由でいじめにあい、引きこもりになったり、心の病を抱えてしまうことも少なくない。それならば、もう少し寛容にとらえ、親も理解を示してもよいのではないかと思うのである。本当ならば、人を傷つけるような言葉を言わないような教育が必要なのであろうが、やはりいつの時代もそれはなくならない。少しのお金とリスクをかけて、明るい未来が開けるならば、それでいいとも思うのだ。自分の子供が同じようなことで悩んでいたら、果たして自分はどうするのだろう。いろいろ考えさせられた。

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ザ・ヒューマンの経済誌 マンホールを保存

東日本大震災の影響で、市内の4分の3を占める埋立地のほぼ全域が液状化して
しまった千葉県浦安市。1メートル以上浮き上がった耐震貯水槽のマンホールを
改修せずに保存する検討を始めたのだそうです。
それは、被害を次世代の教訓にするとともに、復興のシンボルとする狙いだと
いうことなのです。今はまだ震災の記憶が新しいかもしれません。時間が経ったとき、
記憶の中に鮮明に残っているかといえばどうでしょうか。震災で被害を受けた物
などを保存することで風化させないようにすることも大切なのかもしれません。
今回の地震、絶対に忘れてはならないことなのですから・・・。


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ザ・ヒューマンの経済誌 厚生年金への要件緩和

これからの日本の社会保障にはいろいろな見直しが必要と思いますが、まずは非
正規労働者の老後の安定を図るため、企業が保険料の半分を負担する厚 生年金
に加入できるような、要件の緩和が必要です。更に、所得が低い人への対策とし
て、世帯の年収に応じて医療や介護などにかかる、社会保障費の 自己負担額の
合計に上限を設けて、それを超えた分は公費などで賄う制度の導入も欲しいとこ
ろです。このような政策を実現してほしいと思います。



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ビジネスと国際ジャーナル 一刻も早い復興を達成するために

これまでの震災の動きを受けて、政府がいつ対策をだすのかという点が気になる
ところでしたが、最近、全閣僚による原子力災害対策本部を開ていま す。これ
によって、福島第一原発の事故による被災者の支援のための当面の取り組み方針
を出しています。支援策をまとめた工程表も決定されています から、これから
この方針に従って復興が行われると思います。避難を続けている住民のために
も、一刻も早い復興を実現して欲しいと、本当に思いま す。



国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
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報道通信社からビジネスシーンで アレルギー物質の卵

大手百貨店が5月末に提携先を含む計15店舗のパン売り場で、アレルギー物質の
卵を使用していたにもかかわらず、それを表示せずに約1万1千個の調理パンを
販売していたと発表したそうです。これは新聞記事に載っていました。
現時点でアレルギー発症などの被害の報告はないということですが、今後どのような
状況になっていくかは分かりません。
アレルギーで食べ物を選ぶ際に表示をしっかり確認してから購入するという人を
私は何人も知っています。表示されていなければ、ひょっとしたら購入は避けている
かもしれませんが、店を信頼・安心があって購入した人がいれば大変なことなのでは
いないでしょうか。今後、注意が必要ですね。


日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報
報道通信社

現代画報・国際ジャーナル・取材 原発トレンチ、大雨で水位の急上昇中

福島第一原子力発電所、原子炉建屋や作業用トンネルの水位が、

大雨の影響で急上昇しているそうです。



1号機原子炉建屋地下の水位は24時間で37.6センチも

上昇し、前日分の雨による水位上昇分とあわせると、地表面

まであと5.3メートルに迫ってしまっています。



東京電力は31日にも雨はやみ、水位の上昇は落ち着いてくる

と予測していますが、これから梅雨の時期ですので、今回だけ

解決できてもダメなのではないでしょうか。




国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
国際通信社
国際ジャーナル

国際通信社の月刊誌・国際ジャーナル 東電がHPに電気予報

東京電力ですが、管内の翌日電力使用見通しをホームページに掲載するそうです。

翌日の最大供給力や電力需要ピーク時を予報し、節電協力を求めるのでしょうか。

現在も、当日の供給力や使用状況、そして前日や前年の使用実績をグラフで表示して

いるそうですが、すいませんが一度も見たことはありませんし、たぶんこれからも、

東京電力のホームページなど見ないでしょう。

 

東京電力は極力電力を使わないようホームページ運営は辞めて、マスコミに電気予報


お知らせを委託した方がいいと思います。




21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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