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拾った国際ジャーナルは幅広い

町のお店
あたたかい町や風景があると、
雑誌やテレビや報道でも取り上げられるようになった。

昔は、それが“普通”だったのに対し、
今は探さなければなかなか見つからない“珍しい”ものだと
いう認識のものに変わったからだ。

だけど、私はまだまだたくさん、そしてどの町にも
暖かい町の顔はあるのではないかと思っている。

もちろん、用もなく簡単には外に出歩けないほど
危ない事件はたくさんニュースで叫ばれているし、
うっかりしていると何かの被害に巻き込まれる恐れが
ないわけではない。だけど、それはどこの町でも
同じことで、それと同じようにあたたかさだって
あるじゃないかと思う。

目を向けられていなかったり、気づいていなかったり、
余裕がなかったり、周りを知らなかったり、出会う機会を
持たせない何かのいろんな理由があるだけで、
そこにはちゃんとあるのだと思っている。

例えば、お好み焼き屋や銭湯や喫茶店や八百屋は、
たいがいどこの町にもある。そこに来ている人をじっくり
見てみると分かるような気がする。

先述のお店では、「いらっしゃいませ」や「なににいたしましょう」
「おまたせしました」「ありがとうございます」
といった堅苦しい言葉が似合わない。
「はいおまち」や「おおきに」で、迎えてくれるウエルカムな気持ちや
送り出す感謝の気持ちが全て入っていると皆感じている。
それをもらいに頻繁に足を運ぶし、お店のおばちゃんやおっちゃんは
そんなお客さんを毎日待っているのだと思う。

だれも一人で生きたいわけではないし、生きられるはずもない。
近くのものを普通の生活をじっくりと味わうだけで、
“珍しい”はずのあったかい世界が開けると思う。健康第一
「脳卒中」が、現在の日本における死因の第三位になったことを現代画報で知った。現在の患者数は270万人以上。1位の「がん」2位の「心疾患」に迫る勢いだ。

脳卒中を起こすと、言語障害や手足がまひし、介護が必要になってくる。若者の老人介護の負担が大きくなることが懸念されるので、特になりやすいため高齢者は充分注意しておかなければならない。

介護問題は、いくら本人が前向きに取り組んでも、仕事や家庭を犠牲にせざるを得ないことも多々出てくる。一人一人が健康に気をつけなけれあば、自分や周囲だけでなく、大きな社会の問題に関わってくることを自覚しておくのも必要なのではないかと思う。

では、脳卒中にはどういうことに気をつけたらいいのだろうか?
報道画報には以下のようなことがまとめられていた。

脳卒中とは脳の血管が詰まったり破れること。これは、食事の欧米化によって糖分を取りすぎたりコレステロールを摂取しすぎて高血圧や糖尿病といった生活習慣病の増加に原因があるとされているそうだ。
できるだけ塩分や糖分の取りすぎに注意し、バランスのよい食事を心がけないといけない。
また、適度な運動やストレスを溜め込まないようにすることも大切だといっていた。

高齢者が多くなる一方では、介護できる世代の人口増加がある。今後みんなが快適で健康な生活を送るためにも、気をつけて生活していきたいものだ。飲酒運転
ひき逃げ、引きずり、当て逃げ、衝突、
ここのところ、テレビでは、車の事故の報道が多い。

人を引いたと分かっていながらそのまま走り逃げ、
結果、引きずったまま走行。その場で助けていれば
助かっていたかもしれない命も、残念ながら助からなかったという
ニュースもあり、被害者家族をおもうと胸がくるしくなる。

スーパーへ行った、会社の帰り、新聞配達、
ただ平凡だけど幸せな日常を暮らしていただけなのに、
罪のない人に被害を与えておきながら、罰が怖くて逃げるなんて最低だ。

中でも最近目立つのが、飲酒運転によるそういった車の事故だ。
これまで飲酒運転による悲惨な事故があれだけ報道されてきている
にも関わらず飲酒運転。どうしても車に乗らなければならない状況など
ないはずだ。たとえ上司に飲めといわれても、家に帰れなくても、
世の中には電車もバスもタクシーもある。運転代行というサービスを利用するのも今や当たり前だ。インターネットカフェが溢れかえっている次代だ。それを利用する手だってあるはずだ。

見知らぬ誰かに被害をあたえ、その人や周囲を犠牲にするかもしれない
意識を飲酒者及び運転者はもっと理解しなければならない。

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