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国際通信社 再び使用し始めた化粧品

以前、雑誌「報道ジャーナル」にて「美容」をテーマにした記事が紹介されていたように記憶して
います。

「美容」に日常かかせないのが、「化粧品」なのではないでしょうか。
店に行くと数多くの化粧品が販売されています。どれもこれもパッケージに凝っていて、
興味を惹く商品ばかりのような気がします。
以前に、私が使用したことがある商品でパッケージに外国の赤ちゃんの写真が載っている化粧品
が販売されています。「赤ちゃんのような水分たっぷりの肌になろう」というのが、その商品の
売りだそうです。以前使用しているときに何も思わなかったのですが、最近、店で手につけて
みるとかなりアルコールの匂いがきついのです。数多くの化粧品には匂いがあるかと思うのですが
人によっては苦手な匂い、大丈夫だと思う匂いがあるのではないでしょうか。
化粧品の効果が自分の目的にあっているものでも、匂いが苦手で使用するのを諦める方も実は
少なくはないようです。

また、あるインターネットの化粧品クチコミサイトでよく見かけるのが「以前使っていた商品だが
別の商品に浮気していた。でもやっぱり戻ってきました」という文章なのです。
私もそうなのですが、長く同じメーカーの同じ化粧品を使用していると飽きてしまう方も多いよう
です。そしてついつい別の商品を購入してしまう・・・ということ、私自身よくあることなのです。
他の商品に買い替えるということは、やはり今まで使用していた化粧品は自分の中では満足していな
い商品なのかもしれませんね。「他にも値段が安くていいものがあるかもしれない」と思うと、
店に行き、商品調査をし始めるのです。
再び使用し始めた化粧品があるということは、やはりその商品に魅力があるのでしょう。

自分が心から満足できる化粧品に巡り合えたら素晴らしいことではないでしょうか。


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