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国際通信社グループの国際ジャーナルの対談記事 ワールドカップ、日本は感動を与えました

日本の暑い夏は参院選の話題、そしてワールドカップも大変日本中を
盛り上げているのではないでしょうか。テレビで試合中継を見て「寝
不足」という人の声をテレビを通じて街頭インタビューで耳にします。

決勝トーナメント1回戦の「日本対パラグアイ」の試合は、PK戦で
惜しくも日本が敗れてしまいました。選手たちが見せた涙や汗、これは
多くの人が「よく頑張った」と思っているのではないかと思います。
試合が始まるまでは、大きな期待があったでしょう。なにしろ「初の8
強進出」だったのですから・・・。「必ず日本が勝つ」と思われていた人
もかなりいたと思います。

試合終了後の岡田武史監督は「この後のことを今考えられる状態ではない
が、おそらくもうやることはないと思う」と記者会見で話していました。
新聞やテレビなどでは「引退か」などと言われていますが、とにかく今は
「本当に感動をありがとう」というメッセージを伝えたいと私は思ってい
ます。
こんなにも勇気付けられ、こんなにも感動させられ、誰が悪い評判を口に
するでしょうか。日本というチームは、本当に素晴らしい強いチームだっ
たと思います。


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