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現代画報社の現代画報の特集 誕生日祝い

個人的な話になりますが、私は8月が誕生月です。
7月下旬くらいから、私が利用している店から「誕生日祝い」という
名目で割引券が送られてきます。

化粧品店、クリーニング店、スーパーなど・・・。
対象外の商品もありますが、割引とは嬉しい話なので8月中に
利用しようかなと思っています。
私が利用しているお店からの割引はだいたいが「30パーセントオフ」
なんです。大きいですよね。

それでふと思い出したのですが、私の知人のほとんどが子供を持っている人
ばかりです。子供が熱を出したり、ちょっと異変があると病院へ行きます。
ところが、私を含み知人のほとんどが「自分達が子供と同じような異変があったり
熱を出しても病院へは行かない」んです。インフルエンザなどの場合は別ですが・・・。


理由は「子供を連れて自分の診察へは行けない」というのもあるんですが
大きな理由は「お金がもったいない」なんです。
ですから、短期間で完治するだろう病気も意外と時間がかかってしまいます。
医療費は本当に続くと大きな金額になってしまうので、それだけで「食費を削らないと」

「子供に服を買ってあげる予定だったけど、買えなくなってしまった」と悔いるんですよ。

現在、私は眼科に通院しています。「目ばちこ」になったのですが、「医療費がもったいない」
の理由で半月ほどほったらかしにしているととんでもなく上まぶたが腫れてしまい
医者からは「どうしてここまでほったらかしにしていたんですか」と言われた程・・・。

「次はいつ来てください」「次は来週来てください」と言われるたびに「まだ続くのか・・・」
と落ち込んで帰ってきます。治療費を見るたびに「高い・・・」と余計に落ち込んで
しまいます。

そこで誕生月だけでも「医療費30パーセント」というような感じで、医療費が安くなって

くれたらいいと思いませんか?
その際に思い切って病院で治療してもらえたら、自分の体もすっきりしますよね。
もちろん、その時に健康診断を受けてもいいと思いませんか?
自覚がなくても調べてみたらこんな事がわかった・・・ということもあるかもしれません。
子供をもつお母さん達は、自分の誕生月を狙って「今のうちに行っておこう」となるかも
しれません。

お母さんが健康であるからこそ、子供達が元気に過ごせるんだ・・・と思います。
いつまでも健康で笑顔の耐えない、母親になりたいものですね・・・。



現代画報 広がる少子化問題 現代画報社
国際ジャーナルで取材されました
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