スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

国際ジャーナル 何でもかんでも

報道ニッポン10月号の時事特集は「ネット選挙運動解禁へ向けて」ですね。もう何でもかんでもインターネットがあれば事足りる時代なのかなと思います。ネット利用人口が9000万人を越えた現在、戦前の公職選挙法では時代錯誤ということなんでしょうか。まあ それで政治資金や税金の無駄遣いやらが減ってくれるならそれにこしたことはないです(ネット上を席巻するぐらいの活動を行うにはそれなりの資金が要るとは思いますが・・)。若者の政治および投票離れの一助にもなるかもしれません。でも、世界中のコンテンツを閲覧できる環境下にあって、わざわざ政治家のHPや動画を敢えて見たいという有権者を増やすのって、そんなに簡単なことでしょうか?それに、テレビのように半ば強制的に画面に映る政治報道を見るのとは違って、インターネット上は自由に見られる分より厳しい取捨選択がなされているわけですから、やり方によっては見てもらえる候補者と全く相手にされない候補者との差異がかなり激しくなるだろうと思います。いや それも選挙活動をどうやっていくかという戦術の一つだから、と言われてもねえ。イマイチ納得できません。オバマ・・魯優奪箸鮠綣蠅僕・僂靴鴇,辰燭箸澆鵑併廚辰討襪澆燭い世韻鼻ΑΑ・泙◆〆・世辰謄優奪半紊燃得・泙離泪縫絅侫Д好箸魍稜Г靴燭蠅呂任④泙垢・蕁△海譴・オ鸚錣砲覆襪箸匹κ僂錣襪里・B膽蠍〆・汽ぅ箸離肇奪彳芦茲妨・篌圓隆蕕・个討・襪茲Δ砲覆襪世韻犬磧∈・箸△鵑泙衒僂錣蕕覆い隼廚い泙后・・・・・
国際ジャーナル
国際通信社
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。