スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

国際ジャーナル ながら運転

自転車事故を減らそうと、神奈川県は携帯電話の使用など危険な「ながら運転」
の規制強化に乗り出すそうです。

県の自転車運転規制は全国と比べて後れをとっていて、「自転車マナーアップ施策」
と題して、来年4月の施行をめどに県公安委員会が規制改正するそうです。

道路交通法に基づく現行の県公安委員会自転車規則は、傘差し運転やベルのない自転車
に乗ることを禁じているといいます。ですが、34都道府県が禁止している計帯電話の
使用などは対象外で、全国水準よりも遅れているのが実情です。
規則改正で、携帯電話やイヤホン、ヘッドホンを使用しながらの運転を規制対象とする
方針だということです。

やはり、この「ながら運転」で事故が増えてきているようです。「ながら運転」だけが
理由ではないと思うのですが、今年9月末現在の自転車事故は7250件で、構成率は
約23パーセントに上っているということです。

私も自転車に乗って外出することが多いのですが、「メールを打ちながら」「携帯で
話をしながら」など自転車に乗りながらされている人というのは、ふらふらしながら
乗っています。ぶつかりかけたことも多いですし、実際に歩行者とぶつかっている
ところを見たこともあります。「すみません」ではすまない状況になることだって
あるのです。
私は、自転車を1度止めてから電話なりメールなりをします。
みなさんもそういったことを心がけて、事故数を減らしませんか?


現代画報社
報道ニッポン
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。