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現代画報 国際ジャーナル ボジョレー・ヌーボー解禁

雑誌「報道ニッポン」には、「食」をテーマにした特集が紹介されています。
雑誌内には、料理人の本音や料理に対する意気込みなどが紹介されているように思うのですが、
「おいしい料理にはワインを」という人が多いのではないでしょうか。

11月18日、ボジョレー・ヌーボーが解禁されました。「待っていた」という人も多いでしょう。
ある百貨店での話によると、ボジョレー・ヌーボーの輸入量は不況の影響もあり、2004年をピークに
減少が続いているそうです。
この百貨店では、価格を通常より400~200円安い1800円前後に押さえて売れ行きの回復を狙うようです。

また「ワイン」と言えばガラス製の瓶というイメージが私にはあるのですが、今回のボジョレー・ヌー
ボーでは、手軽に割安で楽しめるペットボトル入りが登場したようです。
最近では「リサイクル」が話題になっていますので、いいかもしれませんね。

私はいつものように近所の大手スーパーに買い物へ行ったのですが、やはりボジョレー・ヌー
ボーを手にしている人が目立ちました。私は子供を出産してから飲めないので購入はしませんが
どの人もペットボトルのボジョレー・ヌーボーを購入していました。
立ち話をしている人の横を通った時に「捨てるのにラク」という声が聞こえました。

毎年この時期になるとボジョレー・ヌーボーの話題でテレビや新聞、そして店でも賑わうのですが
今年は気候が非常に良かったようで、テレビ番組の情報によると50年ぶりにいい出来なのだそうです。




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