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現代画報 国際ジャーナル 大阪ごちそうマラソン

新聞に面白いと思った記事が載っていました。

それは、大阪市港区、此花区、そして西区の3区の商店主などが、交通ルールを
守って歩道をゆっくりと走るという手作りのマラソン大会「大阪ごちそうマラソン」
を11月21日に開催するということでした。
しないでは、来年10月30日に大阪マラソンの計画もあって、商店主などは
「両方の大会を盛り上げ、マラソンで大阪を元気にしたい」と張り切っているという
ことです。

この手作りマラソンの準備をしているのは3区の商店主や住民で、すでに主催する
実行委員会を結成しているそうです。6月からマラソン大会の検討を始めたそうですが、
都市部の道路を封鎖した大掛かりな大会の開催は難しいようです。そこで、思いついた
のが交通ルールを守る大会だったということです。

コースは3区にまたがる24キロとなっていて、参加者は歩道を走り、人が多い商店街
で歩くというものです。そして6つの商店街では大阪名物のお好み焼きや寿司、そして
うどんなどを参加者に振る舞うという、まさに「ごちそうマラソン」といった感じですね。

お腹にごちそうだけではないようで、沿道では住民などが声援を送る予定となっています。
目に、心にごちそういっぱいの大会に・・・と実行委員会は話しています。
今、どこも不景気で暗い雰囲気が漂う中、大阪らしい、そして活気あふれる大会に
なりそうですね。成功を心から祈っています。


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