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現代画報 国際ジャーナル 今年も残り僅か

今朝テレビをつけたら「クリスマスまであと9日~!」とMCが叫んでて、もう二桁切ったという事実に打ちのめされました。は 早い。毎年思うことですが、12月は本当に早く過ぎていきますよね。ほんと寒気がします。
国際ジャーナル12月号に「2010年の沖縄を覗く」という時事コラムが載っているのを見て、そういえば普天間問題も先送りになったことを思い出し、本気で寒気がしました。いろんなことがとにかく先送り先送り。一体いつ決めるのか?と首を傾げることが多いですよね。今先送りにして、後で解決できるんでしょうか?法人税5%引き下げは実行するじゃないかと言うけれど、法人税を下げた分の財源をどうするかが先送りになってしまったら、結局実現しないよなあと思うのは、素人考えなんでしょうかね?ずーっと借金を続けてきて、もう首が回らないところまで来ているんですよね。でもムダが削れない。削って欲しいところがなんだかズレている。私たち国民にはムダを削られている印象が無い。もっとハッキリこれとこれとこれ削りました!って言ってくれないかな?これとこれとこれを削る~予定だったんだけど、削れる~はず?よく分からないから先送りね!みたいな。。印象としてはそういう感じです。報道もエビゾーエビゾー言ってないで政治を取り上げてくださいよ。。



国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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