スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

月刊国際ジャーナル 母親に懲役10年を求刑

昨年の3月に奈良県で5歳の子どもが餓死したという事件がありました。
この事件で保護責任者遺棄致死罪に問われている両親のうち、母親に対する論告求刑
が2月9日に奈良地裁であったそうです。検察側は懲役10年を求刑したそうです。
どのような判決が出るのかは分かりませんが、親として考えられないことをしたのです
ね。「餓死」とはありえないことです。我が子がお腹をすかせている中、自分は食べて
過ごしてきたのでしょうか。呆れてしまいます。
自分の命よりも大切な存在の子どもです。自分がお腹を痛めて産んだ子どもなのです。
親として、自分の立場がどうであるのかを考えてみてください。


国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
現代画報
報道通信社
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。