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国際通信社の月刊誌国際ジャーナル 近畿からも支援が・・・

3月11日に大きな地震が発生し、多くの人が被害に遭いました。
この震災を受けて近畿の各自治体は、兵庫県が避難住民への心のケア専門員などの
派遣を決めたそうです。新聞記事に載っていました。
大阪市では市営住宅500戸を無償提供するなど、平成7年に発生した阪神大震災
のノウハウを生かしながら、被災地の現状に応じた支援に当たっているそうです。
神戸も大きな地震で多くの人が被災しました。
今、町は元気な様子を取り戻してきています。心の中には地震の様子が残っていても
やはり前向きに進んでいる人がたくさんいます。
私も阪神大震災を経験したうちの1人です。どうか、前を向いて進んでいただきたい・・・
そう思っています。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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