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国際通信社の月刊誌国際ジャーナル 被災地の子供たち

3月11日に大きな地震が発生してからは毎日のように最新情報や被災地の
状況などがテレビで報道されています。
以前、雑誌「現代画報」にも「震災」に関する記事が載っていましたが、
自然の力の恐ろしさを改めて感じさせられるような状況になってしまいました。
避難されている人たちの中には、赤ちゃんや幼い子供もいることでしょう。
とても怖い思いをしたのではないでしょうか。
テレビを見ていると笑顔で走り回っている子供たちの姿を見ました。
私は子供を育てている母親として、とてもつらい気持ちになりました。
きっとお腹が空いているのでは・・・夜は電気が使えずに暗いのでは・・・
見たいテレビもあるだろうに・・・と考えると心が痛くなります。


現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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