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国際ジャーナル・国際通信社・現代画報社 ググってウィキって

インターネット検索サイトとして不動の地位にある米「Google」。中国における
Googleの話題が、「現代画報」2010年3月号の記事にありました。

検索だけでなくエンタメも、手軽にインターネットで探し、楽しめる生活が浸透
してきました。動画投稿のYoutubeなどもはや一般的。

調べる、という点では、インターネット上の百科事典、「Wikipedia」もすっかり
お馴染みですね。これはユーザーが自由に作成、編集することができるサイト。
基礎知識を仕入れるのに便利。ググってからウィキる、というのがネット検索の
定石になってきました。

このウィキペディア、新聞報道されていましたが、特別な権限を持つ管理者がい
ます。
彼らはネット上の信任投票によって選ばれますが、お互いに顔は知らない間柄。

ユーザーが書き込みや編集を自由に行えるのに対して、彼らは不適切な記事に対
してページの削除や、編集を止める「保護」などを行なう権限を持っています。

日本語版には63人いますが、すべて無報酬のボランティア。


近頃ではウィキペディア上でもエンタメ系のページに犯罪予告を乗せるのが増え
ていて、そんな場合警察への通報も引き受けているそうです。

もはやマンパワー的に厳しい状況にあるそうで、立候補者を募っているとのこと


我もという方、管理者になってみませんか?ノーギャラだそうですけど…。





国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社
現代画報
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