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ザヒューマン・国際ジャーナル・報道通信社 免許更新

現代画報」の編集部の方たちが書いているブログをたまたま
見ていた時に、とある人が運転免許の更新について書かれてい
ました。免許の更新には、苦い想い出というか、肝を冷やした
ことがありまして、それをふと思い出しました。
 それは初めての免許更新でした。よく周りの人が、初回だか
らとか、優良だからとか、講習が長いとか、何曜日が込んでる
だとか、免許の更新に関していろんなことを話題にしているの
はよく耳にしていました。普通は自分の家にはがきが来るので
、それを持って警察署なり免許センターなりに行くわけです。
しかし、免許更新の日が近づいても私の元にははがきが届かな
かったのです。私が、引越しをしたにもかかわらず、免許の住
所変更をしていなかったのが原因です。そして、いつの間には
誕生日の一ヶ月後というのが過ぎてしまい・・・。それに気づ
いたのが、偶然そのとき生命保険に加入の種類を作成している
ときに、保険会社の人から免許証の提示を求められたときです
。「あれ?これ期限過ぎてますよ!」の一言に凍りつきした。
そのときは、猶予期間が半年間ぐらいあるらしく、何とか助か
りましたが、弱冠手続きが面倒くさくなってしまいました。
 みなさん、引越しをした際は、免許の住所変更をお忘れなく



国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
報道ニッポン
現代画報社
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