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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 電線を盗んだ事件

福島第1原発から半径30キロ圏内の屋内退避地域で、電柱の電線を切断して
盗むという事件がありました。誰がそんなことをしたのか・・・新聞記事によると
元プロ野球選手だというのです。そのほかにも数人現行犯逮捕されているそうです。
逮捕された者は「金が欲しくてやった」と話しているそうです。
「金が欲しくてやった」という理由で強盗や事件を起こすというニュースはテレビ
でもよく耳にしますが、よりによってどうして被災地で・・・という思いがしたのです。
多くの人が大変な思いをしている場所をわざと狙ったのでしょうか。
だとしたら許せない話だと思います。まだまだ、大変な生活を送っている人が多いの
です。まだ行方不明の人も多いのです。
自分の勝手な気持ちで、物を盗むというのは決して許されないことではないでしょうか。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代画報社
報道ニッポン
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