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国際通信社の国際ジャーナルとは 廃用牛という牛

焼肉チェーン店の集団食中毒事件が、毎日のようにテレビや新聞で報道されて
います。新聞記事に、客が食べた生肉のユッケに業界で生職向けではないと
される出産を繰り返した「廃用牛」が含まれていたということが、ある新聞社
の調べでわかったのだそうです。
この「廃用牛」というのは、出産を繰り返して子牛が産めなくなった雌の経産牛など
をいうそうです。肉質は悪く、ハンバーグなどの加工食品の原料などに使われること
が多いと新聞に書かれていました。
なぜ、そのような肉が生食として提供されたのでしょうか。実際、人の命が奪われて
いるのですから、食べ物を提供する側としてはきちんと責任ある対応をしていただき
たいと思います。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報
報道通信社
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