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国際ジャーナル 報道ニッポン 文房具が被災地へ

「お気に入りの鉛筆や消しゴム、ノートを被災地の子供たちに使ってほしい」と、
小中学生の思いがぎっしり詰まった学用品が大阪府豊中市の学校から、宮城県、
福島県の学校に届けられたそうです。
市内の約50小中学校が協力して、各地から寄せられたのはアニメキャラクターの
書かれたノートや香りつきの消しゴムなどダンボール138箱分だということです。
やはり子供たちが欲しいものは、子供たちが一番よく知っているのですね。
「震災」に関する記事が以前、雑誌「現代画報」にも載っていたように思いますが、
自分の身にいつ降りかかるかわからない震災。大変な思いをしている地域に協力
するのは当然かもしれませんが、それを利用した悪質な犯罪が起きていることは
許せない話です。


日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
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現代画報
報道通信社
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