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ザ・ヒューマンの経済誌 マンホールを保存

東日本大震災の影響で、市内の4分の3を占める埋立地のほぼ全域が液状化して
しまった千葉県浦安市。1メートル以上浮き上がった耐震貯水槽のマンホールを
改修せずに保存する検討を始めたのだそうです。
それは、被害を次世代の教訓にするとともに、復興のシンボルとする狙いだと
いうことなのです。今はまだ震災の記憶が新しいかもしれません。時間が経ったとき、
記憶の中に鮮明に残っているかといえばどうでしょうか。震災で被害を受けた物
などを保存することで風化させないようにすることも大切なのかもしれません。
今回の地震、絶対に忘れてはならないことなのですから・・・。


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